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2016年1月30日土曜日

シェルダン・ナイドルニュース 2016年1月26日

シェルダン・ナイドルニュース 2016年1月26日

いつもの配信が遅れていますので、仮のものを掲載します。
1 Batz, 4 Yax, 12 Manik

  Dratzo! ガイヤとその同盟による光の神聖な遷移が始まっています。この復活の遷移は、人類に自由と素晴らしい繁栄をもたらします。闇は、もうこの状況が厳しいものであることを認識しています。グレゴリウス暦の1月の月末までには、いくつかの鍵となるプロジェクトが完了する特別な体制が整っています。伝説の一つの時代が終わり、同時に新しい時代が始まる時です。そして、この領域のいわれのない寡頭政治の執政者を降ろす特別な計画がこの後に続きます。過去千年の半分もの間、この球体の大地を廃墟に近い状態にした邪悪な者を取り除いたあかつきに、その事実を知ることになります。はじめ彼らの主人アヌンナキは、この欺瞞的で私欲に奔る悪党に地上の人類を支配する大きな権限を与えました。このにわかづくりの権力意識が、人類をはなはだしい腐敗の世紀へと導きました。結局、解き放たれたテクノロジーは、光の領域へみなさんを推し進めることになりました。実質的にはこの手下共の油断によって、彼ら自身の終焉のお膳立てをしてゆくことになりました。
  闇の最後の世紀に、彼らが作ったこの幸運な出口のため、この囲いから完全に脱出できる段階になりました。みなさん一人一人は、思慮のない闇の怪物の行為によって、永久奴隷の奈落へ追いやられてきました。彼らが取って代わった意図は、手短に言えばみなさんの自由が闇によって運命づけられ、その支配が及ぶことでした。外見上、彼らの壮大な計画に必要な一定のことが進行としていると思わせながら; 実際彼らは、みなさんの手をゆっくりとゆるめて、ごまかしながら、デジタル電子機器の流行に、世界的なソーシャルメディアの新時代に本格的な装置を導入していました。この時点で逆に天は、より高い意識とより高いレベルに向けて加速することを許しました。この現象は、彼らが現在の破滅を自ら招く鍵となるものでした。それは情報開示を導き出し、地上の同盟国に歴史の真実を収集が許されました。
  我々の同盟国の力が増強されたのは、この時です。それによってみなさんの世界は急速に変わってきました。これについては、BRICSの新しい連邦が高まっていることで見ることができます。それは本当に邪で悪質な闇の金融システムの進行を止めるところです。新しくより透明なシステムが間もなくみなさんの領域に現れてきます。それは、世界的な繁栄と人道的な資金配布を援けるもので、この資金使途が「本来の価値」の通貨を生み出し、世界的な通貨リセットによって、闇が支配する通貨が役に立たなくなるよう、みなさんの領域が浄化されます。そして、新しい統治と、とりわけNESARAがお膳立てされます! 我々が公然と世界のステージに立って、新しい紀元を人類に明らかにする時であり、始めのステップを完成する神聖な分岐点です。そして、次にみなさんを完全意識に進ませ、古びた闇の世界は、永久に放棄されます。
 この新しい時に、みなさんはその独特な起源に目覚め、神聖な任務を完全に再発見することになっています。それはおよそ900,000年前みなさんをこの素晴らしい球体に連れてきたことから始まります! みなさんを完全意識への復活へ急速に運ばれる展望になっています。みなさんは、天の階層から選ばれて、ガイアと彼女の姉妹(星間)世界を援けるためにここに来た、実際に偉大な民族です。みなさんは、星国間を再防備します。この広い銀河の星国間で素晴らしい威光を発揮し、銀河の安全と平和を保証します。このように、みなさんには、闇によって一時的に溜め置かれた神聖な任務があります。我々には、天における神としての神聖な職務に戻るため、その真実を再発見することを許諾し、身体を得た天使として、この独自の銀河で光の能力を素速く展開できる自在で神聖な役割が与えられています。みなさんは、闇によって捕獲された人間が、神聖な光のエネルギーに完全復活する象徴的な存在です!
  天の恵み! 我々は、みなさんのアセンデット・マスターズです!我々は、いろいろな秘密組織の中にいる人々を、非常に誇りに思います。彼らは長い間、闇を倒すことが不可能であると考えていました。今世紀始めの10年間の財政的な大きな落込みの時に、闇の主要な銀行経営陣がこの複雑な金融犯罪に関係したにもかかわらず、誰一人として責任を問われませんでした。その彼らの傲慢はもう過去のことです。現在、光の勢力は、どんな大きな事件でも、逮捕すること、資金を押収すること、一般と同様道義的な侮辱罪として取り扱うことができ、その時はいくつかの鍵となる基金移動が起こる瞬間にもなっています。我々がみなさんに尋ねるのは、その夢を満たすために、我々の積極策に応じる準備が常にできているかどうかです。我々の偉大な勝利は間近です!その結果、みなさんの時が来るというシンプルな事実を確信してください。神は我々と共あり、そして、この神聖な努力に対する闇の遠隔の同盟国は、もはや脅威でありません。ホッサナ!ホッサナ!
  この最も素晴らしい時が近づいて、みなさんの展望と、毎日の行動がポジティブにしていてください。この大地の全域が浄化される素晴らしいイベントで照らし出されるよう準備をしてください。寡頭政治の執政者の手下の広大なネットワークが作り上げた陰険な多くの要素を根こそぎにするため、現実には世界的な巨大な信託を導く人々が、これらの巨大な資金をリリースする許可が出されとき、最終的に予定された仕事はほとんど完了することになります。このプロセスは現在スピードを上げています、そして、我々は新しい現実のまさしくそのエッジにいます。我々、マスターズはこの広大な広がりを慎重にモニターし、複合体として活動しています。闇の秘密グループは、もう終わっています。彼らの最後の計画も無になっていて、世界の新しい銀行業務、金融と繁栄の秘密がその長い間の覆いから出てくることを可能にしています。
  新しい時には、新しい多くの責任が伴います。新しい統治が世界中で行われたあと、本当の歴史を人類に教えるこれらの新しい仕事は適切に行われることになっています。みなさんの原点とその生きた物語の一連の事実が、人類を励まし発奮させて、この大切な球体で示唆する方向に運ばれます。みなさんが闇から押し付けられた教育と認識が払いのけられるかどうかは、この一連の本当の真実を受け入れることによって前進します。誰もこの生長意識を抑えることはできませんし、みなさんは真実を要求し、そして、それは天によってもたらされます。これは、みなさんが完全意識へ復帰するために派生してくる運びです。我々は天の運びを祝福して、我々自身がみなさんの僕として、光のニューエイジへの道案内をします!ハレルヤ!ハレルヤ! ハレルヤ!
  今日も、我々は、現在この球体全体で起こっていることをみなさんにお伝えしました。次までの短い間に、永遠にこの領域を変える本当に素晴らしいいくつかの活動の高まりを見ることになります!天の無数の供給と決して終わらない繁栄が、本当にみなさんのものであることを知っていてください!そうあれ!セラマト・ガジュン!セラマト・ジャ!(シリウスの言葉、一つのものであれ!喜びの中にあれ!)

2016年1月29日金曜日

コズミック・ディスクロージャー:AI戦争の新たなフロンティア

コズミック・ディスクロージャー:AI戦争の新たなフロンティア

シーズン2、エピソード16

デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

DW: 『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしています。これから最新の情報をうかがいます。これまで話してきたのは全宇宙プログラムやあらゆる知的文明がむかえている計り知れない問題、人工知能、AI について。ゴンザレス中尉を通じて明かされた同盟からの最新情報を聞くため、その基本的な情報をお伝えしてきました。ゴンザレス中尉というのは彼の身元を保護するための仮名です。ゴンザレスや同盟からの最新情報についてコーリー・グッドに教えていただきましょう、ようこそこの番組に来てくださいました。

CG: どうも。

DW: これまで話してきたAI 問題は宇宙プログラムに劇的な影響を与えてきたため、スーパー・フェデレーションの会議にはAI 探知のスキャンを行わなければ出席できないとのことでしたね?

CG: 月運営司令部(Lunar Operation Command)にも行けません。スキャンを受け、クリアでなければどのテクノロジーにも直接触れることはできません。

DW: もしその信号がそこらにいて魔力を振るっているなら、どのようにでも感染できるんじゃないですか? どうやって人の中に侵入するんですか? その動作方法にはどんな影響力があるんでしょう?

CG: 人はAI を遮断している防御物を通過するためにトロイの木馬のごとく利用されます。

DW: なるhど。ではAI をブロックするフィールドがあるけれど、ナニマシンのような形で人の中にいればその防御シールドも役に立たないということですね。

CG: そうです。

DW: わかりました。前回のエピソードではきわめて挑発的なことを言いましたね。もう一度聞きたいのですが。そのドラコの話をもう一度していただけますか。ドラコの体内にAI がいたとのことですがどうやって見つけたんでしょう? どのような経緯でしたか?

CG: その話しをするなら、最初から話す必要がありますね。前回私がガイアTVの収録で一週間ここにいた時、私のいない間にゴンザレス中尉が二回、大事なミーティングに出席することになりました。うち一回はあるグループとのミーティングで、私は実のところ再訪するのも出席するのも拒否しました。そのグループとはドラコ同盟評議会(Draco Alliance Federation)です。ホワイト・ドラコ・ロイヤル(White Draco Royal)と呼ばれているレプティリアン存在との出会いは本当に恐ろしいものでした。背丈は4.3メートルほどで退化した尻尾と羽があり、きわめてパワフルです。人間ではない存在とテレパシーでコミュニケーションをとるために私が行ったんです。それまで多数の存在と話してきましたが、この時ほど侵襲的なコミュニケーションをしたことはありません。

DW: 愛に満ちたスフィア・ビーイングはあなたを代理人として要請しましたが、どうしてそのスフィア・ビーイングはあなたにそんな悪魔のような生き物とミーティングをするよう依頼したんでしょう?

CG: それも仕事のうちです。

DW: 以前言ってましたよね-その時、ちょうど私達はスカイプで話したのを覚えていますが。元々、行く予定になっていたけれどミーティングがキャンセルになりましたね。確かキャンセルしたのはスフィア・ビーイングだったと思います。

CG: ええ。私の元に迎えがくることになっていましたが、連絡があってミーティングがキャンセルになったと聞かされました。いつものように私は連れていかれました、ブルー・スフィア・ビーイングの小さいオーブでね。

DW: どんな具合かもう一度簡単に説明していただけますか?

CG: 小さな青いオーブが私の部屋に入ってきて、私が気づくまで飛び回ります。そして私は移動の準備ができていると知らせます。

DW: ではベッドから出て服を着るんですか?

CG: ベッドから出て服を着ます、その時々に応じたものを。するとオーブが胸あたりから50センチ弱あたりまで飛んできて止まります。瞬く間にオーブは広がり、私はその中にいて真ん中まで浮いていきます。次に、オーブは壁をすり抜けて宙へ飛んでいき、巨大な青い球体の中に入ってゆきます。そこでブルー・エイビアンズの一人か三人が私を待っています。他の場所へ連れて行かれる場合もありますが、この時は青い球体の中でした。そしてロー・ティアー・エーがホログラフィーでその存在を見せながら説明してくれました。その存在は私を引き裂き、私の上に小便をして屈辱を与えてやる、と話していました。他にも恐ろしいことをいろいろ言っていて、それでブルー・エイビアンズはミーティングをキャンセルしたんです。本来は会うことになってましたが。いま少し早口で話してますが、話さなければならない情報がたくさんあるもので。

DW: いいですよ。

CG: 本来は何処かの奥深い洞窟で彼らに会うことになっていました。それでその時はキャンセルされ、再度交渉して地球上で会うことになりました。私には秘密宇宙プログラムから警備要員を4人同行する許可がおりました。この4人も直感エンパスです。と、このような状況でした。

DW: このドラコは2014年12月5日以前はミーティングに応じようとはしませんでしたよね?

CG: ええ。

DW: 2014年12月5日に何が起きたのですか?そこまで形勢を変えたのは?

CG: 太陽系全体を包囲するアウター・バリアというものがスフィア・ビーイングによって設置されたんです。太陽圏のはるか彼方まで広がっています、かなり遠くまでね。これがあるため、どんな存在も出入りできません。隔離状態です。

DW: ラジオ波の通信などはどうでしょう?

CG: そのあたりはかなり思い違いが起きています。これは量子レベルで相関コミュニケーションをとる機器で、秘密宇宙プログラムはこれを使ってギャラクティック・リーグ・オブ・ネーション( Galactic League of Nations )プログラムと連絡をとりあっています。これで彼らを太陽系に戻すための交渉をしているんです。他のグループがどんなコミュニケーション技術を使っているか私にはわかりませんが、先進的なグループの中には同じものを使っているところもあるでしょうね。ただラジオ波通信はバリアを貫通しませんから。

DW: このバリアが張られたのはカルマの表出とも言えますが、秘密地球政府シンジケートはその直後どんな行動に出たのですか?

CG: これに因果があったのかどうかはわかりませんが、秘密地球政府とシンジケート、軍隊、ET達はかなり強力な兵器を開発してスフィア(球体)に向けて設置していました。その映像を(この番組で)お見せできるかどうかわかりませんが-

DW: ええ、いま流しましょう。これは2014年12月5日、国際宇宙ステーションを映したものです。レーザービームのような赤い点がもうじき見えます。これは赤い球体で、直径で月の 1/4 か 1/5ほどの大きさで、その上を赤いビームが走っていきます。これは何ですか?

CG: そこにスフィア・アライアンスによる、サイズが異なる3つの球体があるんです。一つは月くらいの大きさ、別のは海王星の大きさ、もう一つは木星の大きさです。これは月サイズのもので地球のかなり近くにありました。

DW: 通常は望遠鏡では見えないですね。

CG: はい。

DW: クローキングされていた。(隠されていた)

CG: –クローキングされていました。ですがET達の助けを得て、その場所を特定したんですね。それで標的にし、この信じられないほど強力な兵器を宇宙に、球体に向かって発射しました。スフィア・アライアンスは防御のためのテクノロジーを使います。どうしたかというと、ビームのパワーを発信元に方向転換したんです。目撃した人によると、球体が赤く光り、赤いビームは戻ってきて兵器を発射した設備に向けられたそうです。設備は破壊し、この攻撃に関与していた人やそれ以外の生命体は命を失いました。

DW: これはどこだったか知っていますか?

CG: アフリカかオーストラリア、この二か所のどちらかだと言われましたが、おそらくオーストラリアだと聞いています。

DW: オーストラリアの真ん中にあるパイン・ギャップ(Pine Gap)は大きな施設ですね。ここの可能性は?

CG: そこだと聞いています。パイン・ギャップの施設ではなく-エリア51とS4のような、そういうエリアがたくさんあって、そこからほど近い兵器実験施設の一つのようです。

DW: カバルはかなり士気喪失したでしょうね。かなり派手に球体を吹き飛ばすつもりたつたんでしょうか?それが狙いだった?

CG: ええ。

DW: ところが即座にカルマのしっぺ返しを受けた。

CG: ええ。

DW: これで高位の職務に就いていた人は大勢死んだんですね。

CG: ええ、カバルのかなり高位の人達がこの兵器実験に居合わせてましたし、地球外生命体もいました。地球に来てこの開発を助けていたエンジニアで、この実験に独自の関心を寄せていたET達です。

DW: このアウター・バリアはこの出来事の後、どれくらい経ってから張られたんですか?

DW: 文書『一なるものの法則』(Law of One)と照らし合わせると興味深いですね。文書ではプライム・ディレクテイブ(根本的指向)、あるいは自由意志の法則のために彼らは攻撃的行動をとることはできない、と常に言っています。ただ、もしネガティブな力がさらにネガティブな事を行おうとすると、新たな行動を起こす認可が出ると。その通りのことが起きている。

CG: 彼らのエネルギーを元に向け直すというのは合気道の原理だと聞きました。 DW: では本題です。エネルギーの津波が太陽を介して我が太陽系に流れ込んできていると言っていましたね。二人で話していた時、収録でも話したかもしれませんが、スフィア・ビーイングは「メジャー・サイクル」という言葉を用いましたがこの言葉も『一なるものの法則』に出てきます。この文書の情報源は『わたしはラー』と言いますね。あなたが代理人として初めてミーティングに出た時、「あなたの後ろにいる存在は何者ですか」と聞かれましたね。彼らは何て答えたのですか?

CG: ええ、ある人が「あなたは一なるものの法則のラーですか?」と尋ねたら、素早く「わたしはロー・ティアー・エー」と答えていました。

DW: 『一なるものの法則』の中で第四密度への移行について出てきますね。1981年からだいたい30年後、詳細には言いませんが、量子的飛躍が起きると。それで、このET達はアウター・バリアが張られてからどうして太陽系からそんなに脱出したがっているのでしょう? もし出なかったら何が起きるのですか? 何かが起きると予期しているのでしょうか?

CG: ここで何千年もの間行ってきたネガティブな行為の責任を負うことになるでしょうね。このバリアが張られて、彼らは閉じ込められたんです。そのためにゴンザレスや私が代理人として名指しされ、こういうミーティングに行くことになったんです。

DW: なるほど。

CG: ゴンザレスの話に戻りますが、ここで一週間ビデオ収録を済ませてすぐに帰るとゴンザレスから連絡がありました。そして言われたんですが、たいへんだったよ、と。ドラコ同盟連邦(Draco Alliance Federation)とのミーティングに連れて行かれた。それにスーパー・フェデレーションとの会議にも出たよ、と言っていました。私はとても驚きましたが、彼らはとてもうまくやったようです。それですぐに私に謝るよ、と言ってきました。私はホワイト・ロイヤル・ドラコに対面した時のことを大袈裟に言い過ぎる、と彼は思ってたんです。きわめて攻襲的で、まるでマイクロ波が前頭部に貫通してくるようで、どこにも動けないよう頭を掴まれたままで交信してくるのです。ものすごく侵略的です。こんなコミュニケーションは他にまたとありません。話の間、私はもう他のことはすっかり注意を払えなくてすっかりわからなくなりました。そして、目は常に変わり続けていて色もどんどん変化していました。青、赤、あらゆる色に。その細長い瞳は広がっていき、目が黒くなっていって。とにかく、この上なく侵略的なんです。ゴンザレスが行った時は、以前も我々が対応したことのある「コミティー200」(Committee of 200 )と呼ばれる秘密地球シンジケート、カバルが相手でしたがホワイト・ロイヤル・ドラコは指揮をとっていて自らを議長と名乗っていたそうです。

DW: ここで一度とめさせてください、視聴者の方にもわかるように。ホワイト・レプティリアンに初めて会った時は何を要求してきたのですか? 何だったんでしょう?

CG: 私が出たミーティングでは、まず要求から始まってそれをスフィア・ビーイングに提案してほしいと言われました。その提案とは、彼らは自分達のフォロワーを全員、秘密宇宙プログラム同盟に明け渡すというのです。秘密地球政府とシンジケートをね。もしスフィア・ビーイング・アライアンスがホワイト・ロイヤルズ、ドラコを無事太陽系から出してくれたら、太陽系に閉じ込められている低位のレプティリアン兵士やETの仲間を明け渡すとのことでした。

DW: つまり、自分達のために働いてきた者すべて-軍まるごと、全階級を裏切ろうというんですね。あなたは地球の神だと言われた者達、特別な存在、イルミナティだと言われ、地球上のホワイト・ライト(白い光)と言われてきた人達を。ロイヤルズは、「全員渡すから我々を出してくれ」と言ったと。

CG: そういう申し出でした。

CG: そのような申し出でした。

DW: これはカバルにも伝わったんですか? 裏切りが起きたと、カバルは知ったんでしょうか?

CG: コミティー200 はその場にいて、この裏切りを目の当たりにしていました。

DW: コミティー200と言いますが、これをよく知っている人は、アレックス・ジョーンズ(Alex Jones )の人達もいて。それはコミティー300ですね。何か起きましたか?寝返った人はいましたか? それもあり得ると思いますか?

CG: どう区別しているかはわかりません。いつもコミティー200と紹介を受けていましたから。

DW: いつからですか?

CG: ここ5〜6ヶ月前からです。

DW: ではメンバーのうち3分の1が離脱した可能性はありますね。

CG: そうですね。

DW: なるほど。では全員を手放したがっていて、カバルの人達もそれを知っていると。

CG: はい。

DW: それは憤慨したことでしょうね。

CG: ええ。このせいで、直後はカバル・グループやシンジケート・グループ内で分裂や内輪もめが多発したんです。

DW: そうでしょうね。

CG: 仲間内にあたっていました。それに、この時にカバル・グループから転身し、証言しようという人が大勢出てきました。秘密地球政府同盟からの証拠を山ほど持って秘密宇宙プログラム同盟に寝返ったのです。もし世間から隠れられる保護区域を確保してもらい、家族ともども保護プログラムを受けられるなら、将来の聴問会で証言すると約束した。いろんな事が起きて大混乱です。それで状況を尋ねる必要があったのです。そしてゴンザレスが行くことになりました。 DW: あなたはここで私と仕事でしたから、スフィア・ビーイングはあなたに代理人として行ってもらうことができなかったんですね。

CG: はい。スフィア・ビーイングは重大な状況と捉えていましたから。それでゴンザレスはアメリカ南西部の地上のある場所に到着し、コミティー200の委員長らと会ったんですが、あっけにとられる程驚いたそうです。名前は言いませんが、とても著名な政策立案者だったんです。色々な大統領にアドバイスをしたりニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)を支持したり、人口削減活動を応援したりでとても有名な、アクセントのきつい、垂れ目で白髪が巻き毛の年配の男性です。

DW: 十分それで伝わったと思いますが。

CG: ええ。この人物が現れて自己紹介した時は唖然とした、と言ってました。そしてゴンザレスを案内して廊下を進み、この間の出来事の時よりもう少し敬意を示すべきだと彼に言われたそうです。前回、ゴンザレスは彼らに衝撃を与えたので。そして入室したのですが、ゴンザレスも彼の警備をしていた直感エンパス達も、すべてが演出のように感じたそうです。一番初めからとても芝居じみていたそうです。

DW: 芝居じみていたのは何のためでしょう?

CG: ドラコは弱みを見せているのではない、という意味でパワーを顕示するための演出ですね。

DW: なるほど。パワーを顕示する演出ということで、どんな場所でしたか?どういう風に事は進んだんでしょう?

CG: ある閉鎖されたホテルだったのですが、その巨大なロビーに入ると、前にはそこにいなかったのですがこの時は巨大規模のレプティリアン儀礼兵達がいました。長い、装填された武器を持っていて端には幅広の刃がついています。足を肩幅ほど開いて、気を付けのような状態で立っていました。彼らの後ろにはカマキリ類やその他、昆虫類の存在がいて、もう少し余裕を持たせたフォーメーションで立っていました。彼らに行進の合図が出て、そのフォーメーションの中心にはあのホワイト・レプティリアン・ロイヤル・ドラコが立っていました。

DW: これが全ドラコの長、第一人者ですね。

CG: と彼は言ってますね。

DW: わかりました。

CG: 彼は直ちにゴンザレスの思考を掴みました。それで後ろに倒れてしまった、とゴンザレスが言ってました。

DW: この時まで、ゴンザレスは私がホワイト・ロイヤル・ドラコのことを大袈裟に言い過ぎだと思ってたそうです。この時、はっきりとした言葉ではないのですが彼に伝えてきたそうです。私がこれから言うことを皆に聞こえるように言うのだ、と。そして、スフィア・アライアンスのブルー・エイビアンズに私は騙された、あなた達は実はパワフルだ、あなた達の君主はどれだけパワフルなことか、と。この話を聞いた時、私はゴンザレスとテーブルに着いていましたが、彼は言ってました。彼らには君主がいるということを明確にしたのはこの時が初めてだ、と。そして不明瞭な言葉で言いました。人間のフォロワーは誰一人起訴されることはない、全員慈悲的措置を受けるだろう、そしてETグループとドラコは意のままに太陽系を退出する許可が与えられる。もし去らなければ、地球上では戦争や紛争が起き大破壊を生じさせる。など、どこまでも話し続けたそうです。

DW: 偽旗ですね、単独の武装犯人みたいな?

CG: ええ、そうやって煽っているんです。

DW: では刃付きの武器を持ったレプティリアン兵士達が地球上に解放されるわけではない。

CG: ええ。人間を利用して- 地球上に大破壊をもたらすために操作イベントを起こそうと。

DW: でも、それはすでにやってませんか?

CG: ええ、でもこの時はこれまでよりも大規模なレベルでの話をしていました。世界第三次大戦やその他もろもろ、スフィア・ビーイング・アライアンスが起こさせはしない、と私達に念押しをしていたことを。そういう話を使って脅していました。

DW: ええ、スフィア・アライアンスやアライアンスを支援している他の善良な存在達は、彼らがそんなことが出来ないように働きかけているようですからね。

CG: ええ。世界第三次大戦を勃発させようという動きは何度もありましたが、阻止され続けています。その話しはまた後ほど。とにかく、この-

DW: では彼らはこれまで以上に無理押ししようとしていたんですね。

CG: 彼らは脅しをかけていました。

DW: なるほど。

CG: ホワイト・ロイヤル・ドラコは尊大な脅迫をし続けたあと、ゴンザレスとのコンタクトを断ち切り、向こうを向きました。そして彼と彼の代表団は行進して出て行ったんです-ゴンザレスの表現を使うとドタドタと歩いてその部屋から出て行ったと。ゴンザレスはひどい頭痛がして吐き気がしたそうです。私も彼に会った後はまったく同じ症状でした。彼はとにかくそこから去りたくなりました。そして来た道を戻ってゆきました。来た時と同じ人物が出口を案内し、ホワイト・ロイヤルの申し出を真摯に聞いて応じることにした、と言いました。がゴンザレスにとっては演出じみていたそうです。そしてゴンザレスらは戻り、屋上から乗り物に乗って飛んで戻り、報告したそうです。

DW: どうもドラコは素晴らしい秘密を漏らしたようですね。とても大事な弱点。彼らには余剰次元に君主がいるということを。

CG: そうです。この余剰次元の君主-ゴンザレスは身を乗り出して言っていました、この余剰次元の君主というのはET/ED AI脅威にも関与しているのだと。これまで推論だったこと、ありとあらゆる情報が長きにわたって一つの方向性に向かってまとまりつつあり、これはその大きな確証となったと言っていました。このレプティリアン、ドラコ連中はAI提唱者なのかと尋ねたら、彼はそうかもしれない、もしくは密接に協働しているかのどちらかだと言っていました。

DW: 宇宙プログラム同盟は、ドラコの余剰次元君主を打ち倒す計画はあるのですか? 私達からAI を除去する方法は存在するのでしょうか? AI は将来、自らに脅威が及ぶと予期していると言いましたね?

CG: はい。その質問に手っ取り早く答えるなら、私にはその話しはできませんが、地球と太陽系から一切のAI 信号を除去する計画はあります。

DW: では私達は完全に解放されるんですね?

CG: はい。

DW: ネクサス(中核か)ら中枢部を引っ張りだすとすべてのドローンが崩壊してしまうというような典型的なイメージがありますが、そんな感じでしょうか?

CG: 一つのアクションですべてのAI がなくなります。ですが言いましたように、私はこれ以上言えません。

DW: 信号がなくなると、ナノマシンを搭載させている存在達には何が起きるんでしょう?

CG: ナノマシンはただ休止するでしょうね。

DW: そういった存在がナノマシンを餌にしているような、共生関係にあるとしたら大変なことになるでしょうね。

CG: ええ。そうなるとエーテルの存在達はどうなるか、という話にもなります。エーテル存在も外の領域も戻されてしまうのです。そしてエーテル生命体が憑いてしまっている人間もその存在と共生関係にありますから、エーテル存在が外の領域に戻された時、かなり苦しむことになるでしょう。これはまた別の機会に話しましょう。 DW: わかりました。今回は時間が少し延長になっていまいましたが、この内容ですから誰もとがめはしないでしょう。司会は私、デイヴィッド・ウィルコック、『コズミック・ディスクロージャー』でした。また次回、ご視聴ありがとう。

翻訳:Rieko


2016年1月25日月曜日

大政龍晋博士による振動撹拌での常温核変換(元素変換)実験

大政龍晋博士による振動撹拌での常温核変換(元素変換)実験

日本テクノ株式会社社長の大政龍晋博士は、オオマサガスや振動撹拌装置によって発生した奇妙な現象を追究されており、このブログでも何回か取り上げました。その大政博士から驚くべき常温核変換の実験結果を見せていただいたので、ここで紹介して行きます。

今回は、塩化セシウム水溶液塩化銅水溶液の振動撹拌により、新たな色々な元素が検出されたという実験を紹介します。ミリグラム単位という驚異的な量が検出されています。この実験では、金属製の羽根で水を振動させる事から、金属成分のコンタミ(汚染)が懸念されるのですが、この量はコンタミのレベルを越えていると思われます。また、塩化銅水溶液の実験では、元々あった銅の成分が減少している事にもご注目ください。

実験の概要と特徴

実験は以下のような手順で行われます。道具立ては非常にシンプルです。
  • 塩化セシウム水溶液塩化銅水溶液などを用意する。
  • 大政博士が「触媒」と呼ぶ溶液を添加する。触媒の一つは「重水」です。もう一つの触媒については非公開とされています。
  • 振動撹拌する(数時間以上)。
振動撹拌後に溶液の内容を分析すると、振動撹拌前には無かった元素が検出されています。
これまでの振動撹拌実験と異なるのは以下の点です。
  • 振動撹拌装置の羽根は「パラジウム」でメッキしてある
  • 電気分解は行わない。単純に振動撹拌しているだけ。

実験結果1: 塩化セシウム水溶液の振動撹拌

塩化セシウム水溶液(10g/L, 1%)を6時間振動撹拌し、その前後での溶液中のAu, Ag, Pt, Cu, Ni, Zn, Wを分析した結果を表1に示します。特に「新触媒」を添加した場合にかなりの量の金属が検出されている事が分かります。


Figure 1.
塩化セシウム水溶液(10g/L)
(Cesium chloride
water solution)
金(Au)
[mg/l]
銀(Ag)
[mg/l]
白金(Pt)
[mg/l]
銅(Cu)
[mg/l]
ニッケル(Ni)
[mg/l]
亜鉛(Zn)
[mg/l]
タングステン(W)
[mg/l]
処理前
(before processing)
<0.1<0.1<0.1<0.1<0.1<0.1<0.1
6時間処理後
普通触媒添加
(after 6 hour processing,
with normal catalyst)
20110.90.70.9<0.10.3
6時間処理後
新触媒添加
(after 6 hour processing,
with new catalyst)
70272.52.220<0.12
(測定: 埼玉県産業技術総合センター)
(測定方法: ICP発光分析装置による分析)




実験結果2: 塩化銅水溶液の振動撹拌

塩化銅水溶液(8g/L, 0.8%)について、実験結果1と同様の処理を施した結果を表2に示します。最初に含まれていた銅(Cu)が減って、他の金属が顕著に増加しているのが見て取れます。


Figure 2.
塩化銅水溶液(8g/L)
(Copper chloride
water solution)
銅(Cu)
[mg/l]
金(Au)
[mg/l]
銀(Ag)
[mg/l]
コバルト(Co)
[mg/l]
ニッケル(Ni)
[mg/l]
亜鉛(Zn)
[mg/l]
ガリウム(Ga)
[mg/l]
処理前
(before processing)
3100<0.1<0.1<0.10.3<0.1<0.1
6時間処理後
普通触媒添加
(after 6 hour processing,
with normal catalyst)
28002.52.2<0.12.5<0.1<0.1
6時間処理後
新触媒添加
(after 6 hour processing,
with new catalyst)
250020170<0.17.80.3<0.1
(測定: 埼玉県産業技術総合センター)
(測定方法: ICP発光分析装置による分析)





実験の様子(動画)

振動撹拌による常温核変換実験の様子を撮影した動画を以下に示します。全体的に単調な実験風景が続きますが、以下の点にご注目ください。
  1. スタートから37分~40分に水溶液の白濁が始まる。
  2. 1時間7分位からまた白濁が始まり、
  3. 1時間13分~15分で更に白濁が進む。
  4. 最後に収録された実験前後の簡易パックテストの結果(金、銀、銅、ニッケルの含有量のテスト)
  5. 全体を通じて目に見える温度変化(沸騰)が見られない。元素変換が起こっているように見えるのに、大きな熱エネルギーは出ていない。


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ハートの贈り物より
すでに発明されていた、電極兼用型振動撹拌機 (振動羽根が電極となっていて電気分解用電極を必要としない)を使用した。
1分間に約9000回という高周波振動撹拌に加え、振動撹拌下での電気分解で発生したナノ・マイクロバブルが発生し、 高周波振動によって瞬時に破裂することで膨大なエネルギーが生まれる。この相乗効果で発生する高いエネルギーにより、今まで不可能と言われていた常温・常圧での元素転換がより早く起こる。と思われる。

汚染水中の放射性物質の セシウム134 (半減期 2年)、セシウム137 (半減期 30年) が、約13日で、
それぞれが共に、約50%減少した。  約30日で共に約74%減少した。


セシウムの減少とともに、元素変換して、バリウム、プラチナ(白金)の増加が見られた。

2016年1月24日日曜日

大天使ガブリエル 皆さんが学んできたすべてと皆さんに起ってきたすべての物事が、皆さんを皆さんがいま居る場所につれてきた。感謝してください

大天使ガブリエル 皆さんが学んできたすべてと皆さんに起ってきたすべての物事が、皆さんを皆さんがいま居る場所につれてきた。感謝してください


Archangel Gabriel All that you have learned and all that has happened to you brought you to where you are now. Be grateful.



11 January 2016
シャンタ・ガブリエル経由
Via Shanta Gabriel



親愛なる者、
Dear One,



あなたは、既にあなたの承認が必要なひとつの時点に到達しています。

そこでは、あなたはあなたの反目し合う精神の勢力の間のひとつの停戦協定になる必要があります。

あなたのひとつの部分は、あなたが確実に決して間違いを犯さないようにしよう熱心に見張っています。

あなたが必然的に間違う時、その部分は跳び上がって非難し、あなたが間違うすべてのやり方についてあなたに釘を刺します。

この手厳しい精神は、あなたの進歩に決して満足していません。

あなたが行うことが何ひとつ気に入りません。

その部分は、そのあなたの誤りの追跡において容赦ありません。

今は、あなたの精神のこの部分に、休暇を取るように伝える時です。

その部分が自然の美しさに夢中になり、あなたの残りの部分をそのままにしておくことが必要になります。



あなたは、学ぶためにこの地球の次元領域にいます。

間違いを犯すことは、人々が数々の課題を学ぶひとつの方法です。

あらゆる時に物事を正しく完璧に行うことは、不可能です。

神聖なる存在は、あなたのこの部分に期待しません。

必要なことは、あなたがあなたのこころとあなたの内面の導きに従うことです。

あなたの内部には、沢山の叡智があります。

しかしそれはしばしば、荒野で叫びながら批判的で手厳しい考えによって打ち消された、小さな声のようなものです。

それにもかかわらず、このさらに静かな声こそが、おそらくあなたの人生の中であなたに最も役立ちます。

この声はあなたに、あなたは愛に溢れた神のひとり児であり、あなたは無限の愛の流れを止めることは何ひとつできない、と伝えています。



また、皆さんに特定の期待に答えることを求める、社会の声があります。

あなたがあなたのさらに高い自己と同調している時、愛に溢れたエネルギーの流れがあり、あなたがあなたの内部と周りの神聖なる力に全面的に結び付けられるひとつの在り方を始めることを許します。

このエネルギーは、あなたに行うよりもむしろ存在することを勧めています。

あなたは、社会の期待やそれによって条件付けられてきたあなたの非難しがちな精神の制限的な甲冑を手放すことを求められています。

あなたは、思いやりを持ってあなた自身を見て、あなたがこの時点で学んでいる数多くの物事に気付くことを求められています。

今は、大いなる苦悩と怖れはあるとしても、また大いなる愛と安らぎへと突き抜ける数々の信じ難い機会がある、地上のひとつの強力な時期です。





実践:
Practice:



あなたが世界の中で見るものは、あなたがあなた自身を見るやり方によって彩られます。

あなたは、過去において、その時点であなたにとって適切に見えた数々の段階を踏んだことを理解できますか?

あなたのこころが特定の選択をするようにあなたに伝えて、しかし様々な理由のためにあなたがあなたの直観に従わなかった時期があったことを、あなたは気付いていますか?

こうしたすべての経験が、あなたの成長のために必要な数々の課題を学ぶ際にあなたを支援してきました。

今は、あなたが間違っているまたは悪いと判断する方法で行動している事に対して、あなた自身を全面的に許す時です。

もしもあなたがもっと分別があったならあなたは異なる選択をしていたかもしれませんが、しかしあなたは、その時点であなたの認識から行動しました。

あなた自身を許し、あなたの人生に前向きに取り組んでください。

もうこれ以上自己批判の中で貴重な時間を浪費しないでください。

あなたは、あなたの未来を創り出すためにこの瞬間に数々の選択を行っています。

あなたが経験するすべてが、この瞬間です。

過去を手放して、未来を怖れないでください。

あなたは、人生の中のあなたの完璧な課題のためにまさにいる必要がある場所にいます。

断定的判断の覆いを脱いで、あなたが最もそうなりたいと思う姿へと思いきって成長することは、あなたに委ねられています。



あなたに歓びをもたらす方法で行動することを、思い描いてください。

愛に包み込まれたあなたの世界を思い描いてください。

あなたは、善良で正直で思いやりのある人柄であることを認識して、あなたに相応しい愛に溢れた敬意をあなた自身に与えてください。

あなたがあなたの想像力を用いて、新しくさらに調和したひとつの在り方を視覚化する時、その想像力はあなたの人生に役立つひとつの強力な意図を持つことができます。

あなたがひとつの意図を持つ時、宇宙のすべての勢いがそれ自体と同調してあなたが視覚化するものを明らかにします。

あなたがこの強力な手段を用いる方法に注意することは、賢明なことです。

もしもあなたの集中力と願いが充分に強ければ、あなたは、あなたが意識を集中するあらゆる物事をまさに受け取ります。

それは、ひとつの普遍的な法則です。



あなたの人生に感謝することを、忘れないでください。

物質的な身体の中にいることは、信じ難いひとつの才能であり、贈り物です。

この身体で、あなたはこれほど数多くの物事を行い、この美しい世界を楽しむことができます。

たとえそれが充分だと見えないとしても、あなたが今学んでいるすべての物事に感謝してください。

感謝は、あなたの精神をすべての物事の内部のさらに大いなる真実に目覚めさせ、あなたの気持を感謝と歓びへと奮い立たせます。



そのため、今日の大天使ガブリエルからのあなたのメッセージを忘れないでください:

今まであなたが学んできたすべて、そしてあなたに起ってきたすべての物事が、あなたを今あなたがいる場所につれてきました。

感謝してください。



シャンタ・ガブリエル

大天使ガブリエルに捧ぐ
2016年1月10日
Shanta Gabriel for
Archangel Gabriel
January 10, 2016
www.TheGabrielMessages.com

http://sananda.website/archangel-gabriel-via-shanta-gabriel-january-10th/

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載されるばあいには、出典を明記してください。 

大天使ミカエル 皆さんの見通しの泡を破裂させる

大天使ミカエル 皆さんの見通しの泡を破裂させる
Archangel Michael Bursting Your Perspective Bubble


January 15th, 2016
ナタリー・グラッソン経由
Channelled through Natalie Glasson

Channelled through Natalie Glasson – 15th January 2016 – Original Source: Sacred School of OmNa



金星のようなそういった源泉から皆さんの世界に定着している大量の愛を受けて、数多くの力強い目覚めが現れ始めています。

愛は、古く淀んだエネルギーと同時に創造主の容認に対するすべての抵抗の形を取り除く力を持ちます。

愛が皆さんという存在の内部の浄化と純化を支援する一方で、また愛は、皆さんの夢と魂の一致した願いの強化と発現を促進します。

従って、愛のエネルギーは、皆さんの内部から次元上昇の2つの道筋を創り出し、活性化しています。

それは今後、その運動を一緒に同じ目標、創造主との統合に同期させることになるでしょう。

こうした明らかになっている2つの道筋に気付くことが不可欠になります。

何故なら、今後両方の道筋が皆さんに皆さん自身と創造主に関するさらに深いひとつの理解を明示するからです。

しかしその一方で、超然とした状態を維持する皆さんの能力が、両方の道筋、純化の道筋と燦爛たる経験の明示の道筋というその両方の道筋を苦もなく航行する鍵になります。

両方の道筋は、さらに大いなる愛と容認の能力が皆さんの聖なる真実の内部から現れることが必要になります。

しかしその一方で、執着こそが、今後すべての方法と姿で皆さんの進歩を妨げることになるでしょう。



執着は、条件を含む愛との結び付きであり、超然は無条件の愛との結び付きです。



後者は、皆さんが皆さんの自由を利用することを許します。

それは皆さんという存在の内部のエネルギーと見通しのひとつの源泉であり、従って自由は外部の何らかの経験または状況よりも、むしろ皆さんの内部から生まれます。

超然と自由は同じものであり、莫大な量の愛が、皆さんという存在の内部で皆さんに認められ、今の皆さんと皆さんが創り出すすべてに向けて発散されることが必要になります。

超然と自由に関する考慮と同時に、当方もない数々の移行を作り出している金星から地球へと流れている大量の愛の承認と伴に、ひとつの洞察があります。

わたし大天使ミカエルは、それを皆さんに明らかにしたいと思います。

わたしは皆さんに、非常に大きなひとつの泡に取り囲まれている皆さん自身を思い描いて貰いたいと思います。

皆さんの泡は、石鹸水で創り出されたシャボン玉に似ています。

それは美しく現れますが、それにもかかわらず簡単に破裂することがあり、次にそれは存在しません。

破裂したひとつの泡は再び創り出すことも修正することもできませんが、しかし皆さんはその大元、石鹸水から新しい泡を創り出すことができます。

現在皆さんを取り囲んでいるその泡は同じように反応し、かなり強く、それにもかかわらず脆弱です。

皆さんを取り囲んでいるその泡は、皆さんの現在の見通しというひとつの泡であり、皆さんが生き、確認し、感じ、そして経験することを選択しているその現実性です。

皆さんの泡は数多くの泡から創り出されるかもしれませんが、それにもかかわらず、それはひとつの全体として現れます。

皆さんの泡の内部には、皆さんの人生全体が、皆さんが人生であり皆さん自身がそうだと信じるあらゆる物事があります。

皆さんが皆さんの見通しの泡を破裂させることを選択しない限り、その泡つまり皆さんが皆さん自身に関して持つその見通しの外に出ることは困難が伴います。

皆さんの泡は、ただ新しいひとつの見通しを確認し、感じ、そして認めることを選択している皆さんによってしか、破裂することはありません。



少しの間、皆さんの泡が弾けた状況を思い描いてください。

この世界は、皆さん自身と地球に関する皆さんの理解全体を手放している皆さんに似ています。

皆さんはどのように感じますか?

皆さんの反応は、皆さんが無条件の愛または条件を含む愛、言い換えると、超然または執着に焦点を合わせながら存在しているかどうかを理解することを許します。

もしも皆さんが皆さんの見通しに執着しているとすれば、その時はおそらく怖れ、苦悩、そして喪失感が皆さんの移行の見通しに関する反応になります。

もしも皆さんが超然に焦点を合わせているなら、その時はおそらく自由と高揚感がその結果になります。



皆さんが愛の時代を経験して金星によって促進される愛の運動と伴に流れるためには、積極的に皆さんの見通しを手放して、皆さんが皆さん自身を包み込んでいるその泡を破裂させることが必要になります。

一度皆さんが皆さんの不要な見通しを手放してしまえば、皆さんを取り囲み皆さんの内部にあり、皆さんのために新しいひとつの現実性、人生と展望を作り出すことを待ち望んでいる、その愛を解き放つことになるでしょう。



愛を受け入れ、具体化し、経験する人間の能力に対する主要な制約は、人類の古い見通しに対する執着です。

それは人類を取り囲み、人類が積極的に確認するすべてになります。

わたし大天使ミカエルは、現時点で人類に届けられている進化の課題は、愛に対して皆さんの精神を開くためのひとつの誘いであると信じます。

この瞬間に皆さんの精神を愛に対して開くことの方が、こころが広がって愛を受け取りそして受け入れるように皆さんに勧めるよりも、さらに不可欠なものになります。

皆さんの精神は、皆さんの存在全体を支配する力を持ちます。

わたし達は、人類の数多くの人々が自分達の心臓のチャクラを拡大して、愛が流れることを許しながら、その一方で、自分達の泡を超えて確認し、感じまたは認める事ができない状況を作り出しているひとつの不必要な見通しの泡の中に留まったままであることを、良く理解しています。

金星から流れ込んでいる愛は、皆さんの見通しの泡に穴を開けて愛が流れ込んで皆さんの精神によって受け入れられて、従って皆さんの精神と心臓のチャクラがひとつの愛の現実性を創り出すために、一斉に働くことができます。



皆さんの見通しは、皆さんの現実性です。

皆さんの見通しは、ひとつの泡のように皆さんを取り囲み、回避できないように見えます。

役に立たず、否定的または古い見通しを皆さんが唯一手放すことを選択する時だけ、皆さんは皆さんが地球上で生きて毎日経験している皆さんの精神の檻から皆さん自身を解き放つことができます。

皆さんの精神が愛に焦点を合わせる時、自由の経験と創造主との高められた結び付きを創り出すほど拡大しています。

皆さんの精神が古く役立たない思考パターンや信念に焦点を合わせる時、この状態は、まるで皆さんが逃れられないひとつの囲いの中でいるように感じるように仕向けます。



その鍵は、自由を創り出すことを目指して、超然を実践することです。

皆さんの人生をひとつのゲームと考えてください。

その意味することは、人生は数々の結果、危険、そして脅威を伴う手に負えないものに見えるかもしれず、その一方でそれは現実的に感じるかもしれませんが、それは皆さんの霊の進化を援助するためのひとつの幻影である、ということです。

わたし大天使ミカエルが皆さんにひとつのゲームで遊ぶことを勧めている、と思い描いてください。

わたしは皆さんをひとつの惑星上に置いて、皆さんが皆さんの精神の内部で愛に一致したさらに多くの考え、見通し、そして信念を創り出すほど、そのゲームはさらに簡単になり、皆さんがさらに多くの幸せを感じるようになる、と皆さんに伝えます。

またわたしは、否定的また不整合な考え、見通し、そして信念はおそらく数々の影響力を持ち(おそらく皆さんはそれを経験します)、その一方でそれで明らかになるものは実在せず、今後皆さんに損害を与えることはなく、皆さんはそれを変えることができる、と伝えます。

その通り、皆さんは愛と同調することに焦点を合わせてその愛を表現しながら真剣にそのゲームで遊ぶかもしれませんが、それにもかかわらず、ひとつの屈託のない側面があります。

何故なら、おそらく皆さんは、皆さんの不整合な数々の創造の幻影を超えて確認することができ、従って皆さんはたまさに両肩をすくめて、その見通しが皆さんに役に立たないことを学び、進み続けるからです。

これは、今実際に皆さんが地球上で遊んでいるそのゲームであり、唯一の違いは、皆さんが幻影の価値を信じることを選択していて、皆さんが創り出す否定的または不整合な意識の集中が明らかに皆さんに影響と結果を与えるところです。

何故なら、皆さんは幻影にこれほど沢山のエネルギーを注ぐからです。

超然は、屈託のない見通しであり、穏やかで静かで単純な見通しとして描写することができます。

これは、金星の愛がこの新年の中で生み出すことを望むその焦点です。



わたし大天使ミカエルは、新年のなかで皆さんがこうなることを勧めます:



皆さんの考え、焦点、見通し、そして信念に気付き、皆さんに役立たない物事はただ単に皆さんを同じ現実性と経験に維持している泡に過ぎないことを意識して、それが幻影から生まれたひとつの現実性を創り出すことを、良く理解してください。



皆さんが創造主と一致せず愛を創り出さないひとつの意識の焦点に気付く時、これは皆さんの古い現実性のひとつの産物であり、皆さんを取り囲んでいる破裂することが必要なひとつの泡であることを、自覚してください。

皆さんはその泡を破裂させて、皆さんの現実性の中で変化を創り出すことができます。



その局面を利用してください。

わたしは今、(見通しになるものに)焦点を合わせたわたしの見通しの泡を破裂させることを選択する... そしてそれを永遠に消去する。



皆さんが日々経験する現実性である皆さんの周りでさらに多くの愛と自由の泡を創り出すために、皆さんのこころの愛を利用して皆さんの精神を満たしてください。



わたし大天使ミカエルは、一度破裂したひとつの泡は修正することはできないものの、その一方で皆さんは泡の源泉から新しいひとつの泡を創り出すことができる、と伝えました。

これは、今後皆さんの決断と意志の力が必要になる場所です。



どうか、現時点で皆さんを支援するようにわたしのエネルギーと金星の振動に呼び掛けてください。

それで今後皆さんという存在のあらゆる部分は愛に対する再調整を経験することになるでしょう。

それは、この時点で皆さんという存在の愛と創造主の愛とより一層同調するための皆さんの精神の好機です。



深い愛と祝福を込めて、

With deep love and blessings,



大天使ミカエル

Archangel Michael

http://sananda.website/archangel-michael-via-natalie-glasson-january-15th/

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。

アルクトゥルスのアシラ・・地球の時空ダイナミックス

アルクトゥルスのアシラ・・・2016年1月20日 地球の時空ダイナミックス



Ashira the Arcturian via Meredith Murphy, January 20th
IGNITING AWARENESS: EARTH’S SPACE-TIME DYNAMICS
私たちはあなた方との共同創造が好きですし、あなた方の存在状態についてより多くの洞察を加える用意があります。地球上での生活は円熟の域に達しつつあります。私たちはこの言葉、円熟、が好きです。この言葉はあなた方の経験について気が付くことに非常に適していると思います。あなた方の時空においてはとてつもなく良い機会が見られます。この会話の中であなた方にとって大きい恩恵があるこれに関する私たちの見解をお知らする機会が得られるように、あなた方に気を付けていただくことは非常に喜ばしいことです。
私たちが円熟という言葉が好きである理由は、あなた方の生活について感じられること、起きていることを非常に適格に表現しているからであり、この言葉は、生活が一時的なものであることをも示唆しています。創造自体はあなた方の意識の中で展開されます。生活のすべてはあなた方自身であるという意識の中の一時的な経験です。この気づきはワンネスであり、このワンネスは永遠、拡張的、普遍的、永続的です。
このダイナミックな全体性の中には現実経験の無限の浮上があります。この無限の現実の浮上の中に今のあなた方である人間として、あなた方が自分を見つめている現実の経験があります。あなた方が地球に来て、時空の中で展開している現実経験はこれらの無限の出来事なのです。
これを経験している位置と特定の組み立てはあなた方のエネルギー状態のためであり、あなた方がこの世界で自分の現実として知っている自己のように感じさせています。
地球は集合のための惑星の場であり、聖なる全体性の無限の表現です。地球は時空の中で無限の位置を持っていますが各々が異なります。あなた方は地球の時空ダイナミックスの中での位置の創造者です。あなた方は意識して経験していない時空の中で位置を創造しています。実際、あなた方が単一の人間生活であると考えているものの中で探検する時空内では、はるかに多くの位置を創造しているのです。
これを考慮に入れて自分が自由であることを分かってください。
あなた方は自由であり、あなた方のエネルギー状態と思考の選択があなた方の意識を振り向けます。あなた方が時空の中の位置を経験できる自己として経験するエネルギー状態と存在状態は、あなた方の意図によって生じます。
人間の体なくしては、地球の時空における位置を実験的に利用することができません。あなた方は地球上の時空において位置が経験できるように、振動を変換して現実にできる媒体を必要とします。
より多くの一体化と調和、したがってあなた方が混合的な現実状態、聖なる意識で満たされた肉体の状態の中で経験する明晰さと首尾一貫性が高ければ高いほど、あなた方がより多く自由を探索できるようになります。
今日はすでに多くのことをお知らせしました。私たちにはこれが分かっています。私たちは、あなた方という聖なる存在についての真実をあなた方が思い出すように活性化しています。
一連の情報伝達と活性化の中で、私たちはあなた方の知識の掘り起こしを助け、あなた方の暮らしの中でこれに基づいて十分に直接動作し始められるよう支援します。
あなた方には、もちろん、私たちが伝えるあらゆることを行動に結び付ける必要があります。具体的には、行動と思考、存在とエネルギーは一体化し、対応しています。それらはあらゆる要素が関連し一体化しなければ統合が不可能なように、あなた方の中で作用します。こうして私たちはあなた方が、人間という形の媒体を通じてこの特定の時空位置の中での地球を経験しながら、あなた方の真の、制約のない潜在能力との一体化の中での暮らし方についてお話しをします。
最後に、お話ししたいことは、親愛なる友人としての人間の形をした皆さんは、自然に、内部的に、自由に、完全に、創造的に、完全な能力を持っているということです。あなた方は今時空の中の位置を縮減され、制約を受けながら経験しているのではないことを忘れてはなりません。
しかし、忘れないでほしいことは、この時空位置についてのすべてのほかの選択肢も生きていて、利用可能であることです。実際、この時空連続体での位置選択は人間一人一人について継続して拡張中なのです。
今日お話ししたこと全てを十分に考え、私たちが伝えたエネルギーを十分に取り入れてください。自分の中でそれを明確化してください。あなた方はこの自覚から学びを自分のものにし始めます。あなた方が自分の暮らし、自分の現実として経験しつつあることは時空における位置であり、アイデンティティーではありません。
新たな経験は位置を変えることであり、自分という存在を変えることではないのです。
あなた方は永遠、不変、純粋な意識です。位置の変化は新たな共振を創り出すエネルギー変化問題なのです。
私はアルクトゥルスのアシラです。

翻訳Taki