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2016年2月26日金曜日

ブラックシード 「『死』以外には何にでも効く薬」

ブラックシード 「『死』以外には何にでも効く薬」



http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11965769896.html
http://www.greenmedinfo.com/…/black-seed-remedy-everything-… より翻訳
この控えめな植物の種は、MRSAを殺菌し、化学兵器に毒された身体を癒し、糖尿病患者のすい臓内の死にかけのβ細胞の再生を促すほど非常にパワフルなものですが、それでいてこのスパイスの存在はあまり、知られていません。
ブラックシードとは、きれいな花の咲く一年生植物のニゲラ・サティヴァ(Nigella Sativa)の種子のことですが、はるか昔からその治癒の効力が賞賛されています。
英語圏では、ローマン・コリアンダー(Roman coriander)、ブラック・セサミ(black sesame)、ブラック・クミン black cumin)、ブラック・キャラウェイ(black caraway)、そしてオニオン・シード(onion seed)などの様々な名前で呼ばれていますが、現在最もよく知られている名前はブラック・シードであり、これはその外観的特徴を最も的確にとらえた名前と言えるでしょう。
この植物の栽培および使用の最も古い記録は、古代エジプトにまで遡ります。ブラックシードのオイルは、エジプトのツタンカーメン王の埋葬室でも発見されており、これは約3,300年前の古さを誇っています。
アラビア文化圏では、ブラックシードはHabbatul barakahとして知られていますが、これは「祝福の種(seed of blessing)」という意味です。また、イスラム教の預言者モハメッドは、この種について「死以外のあらゆる病を癒す薬」であると話していたとされています。
伝統的にブラックシードの健康上のメリットとされているものは、生物医学文献に徹底的に立証されています。
実際に1964年以降、458件の論文審査のある研究でブラックシードについて言及されています。
私たちのブラックシード(ニゲラ・サティヴァ)のページには、この薬草の利用によって効果がある可能性のある疾患40種以上、そしてそこに記されている目だった薬理作用20種以上について、インデックスをつけておきました。
次に挙げるものも一部、含まれています。
*
鎮痛作用(痛み止め
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抗菌作用
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抗炎作用
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抗潰瘍作用
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抗コリン作用
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抗かび作用
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降圧作用
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抗酸化作用
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抗けいれん作用
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抗ウイルス作用
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気管支拡張作用
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グルコネオゲネシス抑制作用(抗糖尿病作用)
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肝臓保護作用
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低血圧
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インスリン感作
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インターフェロン誘起物質
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ロイコトリエン拮抗薬
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腎臓保護作用
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腫瘍壊死因子α阻害薬
これらの22種類の薬理作用は、ブラック・シードに本来備わっている、ずっと幅広い特性のごく一部に過ぎず、私たちの研究ではブラックシードに含まれている1600種類の天然化合物について調査しています。
ブラックシードには多くの異なる生物学的経路をポジティブに調節する効果があり注目に値するものですが、実際のところ、伝統的な植物薬の間ではよくある特徴です。
非常に特殊な症状に対するブラックシードの効果に関して、研究が行われています。
中でも、もっとも関心が集まっている利用方法の中には、2型糖尿病が含まれています。
人間を対象にしたところ、一日あたり2グラムのブラックシードを摂ることで、空腹時血糖の低下、インスリン耐性の低下、β細胞機能の向上、そしてグリコシル化血色素(ヘモグロビンA1c)を下げる結果となりました。
ヘリコバクターピロリ感染:
ブラックシードは、臨床的に抗Hピロリ活性を有しており、三次の根絶治療に匹敵します。
てんかん:
ブラックシードは、昔からけいれんを防止する効果があることが知られています。
2007
年のてんかんを持つ子供たちを対象にした研究では、従来の医薬品による治療では効果のない症状を持つ子供たちに、水抽出物がけいれんを顕著に減少させることが判明しています。
高血圧:
ブラックシードの抽出物を一日二回、100および200mg、それを二ヶ月投与したところ、軽い高血圧のある患者の血圧を下げる効果があることがわかっています。
ぜんそく:
ニゲラ・サティヴァ(ブラックシード)に含まれる主な有効成分の一つ、チモキノンは動物モデルのぜんそくに対して、製薬のフルチカゾンよりも効果があります。 [vi]
人間を被験者にした別の研究によると、ブラックシードを沸騰している湯で抽出したものは、ぜんそく気道に対して、比較的高い抗ぜんそく効果があることが判明しました。
重度のへんとう咽頭炎:
ほとんどの場合はウィルスが原因であるへんとう腺や喉の炎症(喉の痛みなど)には、ブラックシードのカプセル(コミカンソウ属のチャンカピエドラと併用)を摂ることで、喉の痛みを和らげ、痛み止めの必要が抑えられることが判明しています。(人間が対象)
化学兵器による負傷:
任意抽出の人間を対象にした、化学兵器による負傷患者に対するプラセボ対照試験によると、ブラックシードを沸騰した湯で抽出したものには、呼吸器症状や胸がぜいぜいという症状、そして肺機能の試験値を低減させ、医薬品による治療の必要性を下げることがわかりました。
大腸がん:
細胞研究から、ブラックシードの抽出物は、大腸がんの増殖を抑える効果の点で化学療法薬のフルオロウラシル(5-FUXX)に遜色がないにもかかわらず、安全性プロフィールはずっと高いものであることがわかっています。[x]
動物研究からは、ブラックシードのオイルには、対象のネズミの大腸ガンに対して顕著な抑制効果があり、目に見えるような副作用はなかったことが判明しています。
MRSA
(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌):
ブラックシードには、MRSAの臨床分離株に対して、抗菌作用があります。
アヘン中毒・アヘン製剤離脱:
35
人のアヘン中毒者を対象にした研究において、ブラックシードはオピオイド依存の長期的治療の治療薬として有効であることがわかっています。
***
聖書には「マスタード・シード程度の大きさの信仰が山を動かす」という表現がありますが、ブラックシードのような天然の物質に関連して、たまに思い出すことがあります。
結局のところ、種から生まれるその種のすべてが引き継がれるという、まさにその希望が含まれているのではないでしょうか?
種には、生命そのものが極度に小型化されたホログラフィックな欠片として凝縮されていて、種の中に生命自身の未来の世界が形成されることが約束されています。そのため、この種の非常に飽和した状態は、生命の巨大さや不老不死の力の象徴そのものなのです。
ブラックシードには、たとえば抗生物質耐性菌を抑え、化学兵器の毒から身体を癒し、あるいは糖尿病患者のインスリンを生成するβ細胞で死にかけている細胞の再生を促する効力がありますが、それは実験的に確認されたその効力のごく一部に過ぎません。
私たちが種子の真実の性質、つまりその中にどれだけの生命(過去、現在、そして未来)が内包されているのかを理解すれば、それも十分にありえる話だと思えるでしょう。
従来の病気の概念に関連する山積みされた惰性や欺まんを動かすのは、種子にこそ相応しい役割であって、化学物質には相応の任務ではありません。
種子と特許を取った合成化学物質(調合薬)の二つの最も大きな違いは、種子は自然(神)によって作られたもので、後者の医薬品は利益を目的に、身体の性質の理解が狂ってしまった人間によって製造されたものである、ということは言うまでもないことです。
食べ物、種子、ハーブ(薬草)、植物、日光、空気、きれいな水、そしてもちろん愛こそが、医療における中心的な存在であると考えられ、またその医療というものは、人間の身体が持つ自己治癒力を促進する技術と科学であるべき時が来た、ということに疑いの余地はありません。
もしこれに失敗すると、従来の医療システム自らが起こしている大きくなり続ける腐敗、愚劣さ、そして医原性の苦しみ(そしてそれに続く金銭的な法的責任)の下敷きになって、このシステムは崩壊することでしょう。
医療システムが自らを改革し、特許のない、そして特許を与えられるべきでない自然の化合物で実際に治癒効果のあるものを利用する場合には、地平線の向こうにより明るい未来が待っています。
システムがそうしない場合、私たちは自分の健康の管理を自分で行うように学ぶことになりますが、だからこそ、ブラックシードや他の薬になる食べ物が自己強化のカギなのです。
【参照 一覧】http://www.greenmedinfo.com/…/black-seed-remedy-everything-…


大天使メタトロン アストラルの領域:妖精の王国、アストラルの数々の次元、自然霊、そして電気的な生命体達

大天使メタトロン アストラルの領域
妖精の王国、アストラルの数々の次元、自然霊、そして電気的な生命体達
Archangel Metatron The Astral Realm: The Kingdom of Fae, The Astral Dimensions, Nature Spirtis & Electro Lifeforms

Jan 30 2016
ジェームズ・ティベロン経由
Archangel Metatron via J Tyberonn




熟達者の皆さんこんにちは、わたしはメタトロン、光の天使存在。

そしてわたしは、結晶構造担当のティベロンによって、この集いに結び付けられています。

わたし達は、無条件の愛の方の集まりの中で、皆さんに挨拶を送ります。



親愛なる皆さん、全体的地球に属する地球の次元領域の両極性の内部と上で、アストラルと他の次元の中でまさに実際に存在する客観的な数々の現実性があります。

目に見えない地球の数々の次元に属する生きた住者達は、単なる自然霊よりも型と姿において遥かに複雑で巨大です。

ほとんどが変幻自在であり、彼らは姿を消すと同時に様々な姿になることができます。



アストラルのエネルギーは、2016年とそれ以降の新しい地球の強化されたイオンの共鳴の中で、なおさら触知できるものであることを、わたし達は強調したいと思います。

地球、全体的地球は、惑星の次元上昇と呼ばれる継続中の過渡期の上方移行の中で、驚くべきやり方で拡大しています。

今は驚くべき時期です!

2012年の基準は、皆さんの周りの数々の現実性に関する皆さんの視野と認知における数々の奇跡的な変化を始動させました。

以前は把握することがなおさら難しかった生命の数々の領域は今、新しい地球の中で、人類の内部の感性が豊かな人々に遥かに利用しやすいものになっています。



皆さんの惑星の結晶構造の移行は、地球を3次元から12次元まで拡大させてきました。

そして太陽放射は、松果腺を通して第3の目の見通しに好意的に影響を及ぼす測定できるひとつのやり方で、イオン比率を移行させてきました

皆さんの意識のすべてのレンズは、3次元を含めて、明晰夢、昏睡状態のようなものであり、それに応じて意識は単純にその中で自己が目を向けるその方向性であり、その中で皆さんが意識を集中することを選択した経路に過ぎないことを、忘れないでください。

そして惑星の新しい数々の周波数を受けて、既に今皆さんは、3チャンネルから12チャンネルまで明確な受信を増大させています

そのようなものとして、今後数多くの皆さんがアストラルの領域とさらに高い次元の活動を敬遠し始めることになるでしょう。

そして、わたし達がこうした他の数々の現実性の内部で生きる者達に関するわたし達の見方を提示しているのは、これがその理由です。



さて、またわたし達は、この交信者、ジェームズ・ティベロンに、この集いの中で、魅惑的で興味深く、そしてわたし達が以前論じたことがない主題ひとつの話題、光子と電子の生命体に関する話題を論評するように求められます。

こうした存在達は、妖精や精霊の王国の存在達のように、同じ次元領域の中に実在する存在達として考えられるかもしれません。しかしそれは、自然霊とは異なるひとつの現実性と組成に属します。

これからわたし達は、こうした存在達について、この二部構成の交信の第一部で簡潔に伝えて、その第二部ではこうした多様で複雑な存在達についてかなり詳細な部分にまで踏み込むことになるでしょう。



そして、まさに注目して貰いたいこと、わたし達が強調して再び伝えることは、皆さんが2016年とそれ以降に入る時、皆さんの間の敏感な共感能力者達は、特に完全な波長分布の共鳴を持つ力の結節点の中で、遥かに簡単に遥かに頻繁に、他の数々の次元の中の生命体達を経験するひとつの潤色された能力に気付くことになるでしょう。

そのため、皆さんにこの現実性に関する理解を提示することは、適切なことです。



現在の西洋文明の中にいるほとんどの人間が精霊の王国に関して持つその印象は、ケルトの民間伝承、ギリシャ神話、そしてヘレン・ブラバツキー、チャールズWリードビーター、アニー・ベザント、またジョフリー・ホドソン等の神智学協会系の著作によって、少なからず条件付けられています。

たとえヴェーダの教義に由来する神話と(非人間の霊存在達に関する)宇宙論の複雑さがまだかなり利用できるものであるとしても、西洋文化の中にいるほとんどの人々はせいぜいただこうした教義に多少慣れ親しんでいるだけであり、しかし実際にこうした話題に関する神学的情報の大部分は、(そういった存在達の位階に関して)古代のヴェーダから選び出されたものであり、ブラバツキーとリードビーターよりも数十年早く、トーマス・カイトリーによって目録化された神話伝承です。





アストラルの拡大
Expansion of Astral



それにもかかわらず、そういったアストラルの生命は、その神智学系の著作を遥かに超えて広がり、既にわたし達が伝えたように、遥かに数多くの存在達やエーテル質の生命体達が、アストラルの次元領域と呼ぶことができるもの、全体的地球と地球の領域のさらに高い数々の次元(2012年以降7次元から12次元)の並列した場所の中に存在します。



実際に、比較的最近の過去数年の中で始まったオーブ(光球)達や光の精霊達の出現は、今目に見える形で生じている光子の生命体達です。
(ジェームズ・ティベロンからの編集挿入-こうしたものは、この交信の第二部の中で論じられます)



こうした存在達は、その姿と多様性において、地球の領域の中だけではなく、動的な大宇宙の無限性の中で、絶えず拡大しています。

物質的な地球と皆さんの宇宙の3次元の太陽系に属する地球の二元性の領域は、無数の宇宙あるいは現実性の体系のひとつに過ぎず、一部は性質として物質的であり、一部はより適切には精神的または霊的なものとして描写できるものです。

そして、人間の概念にとって完全に異質で、皆さんが思い描くことができるものをかなり超えたな他の存在達もいます。

そのそれぞれが、それ自体の自然の法則と伴に存在し、それぞれの次元は、物質的か非物質的かどうかにかかわらず、他のあらゆる領域と同じように、徹底的に確実なものです。



リードビーターは、アストラルの内部やそれ以外に溢れている、生きている思考形態や、他の精力的な生命体に言及します。

そしてわたし達は、こうした存在達について簡潔に話し、また同時に他の特定の存在達のこともさらに詳しく説明することになるでしょう。





動物の生命と非輪廻
Animal Life & Non Transmigration



しかしわたし達はまず、上記の参照元に対する食い違いにおいて、魂の輪廻はひとつの誤解された一般化であり、その解釈においてひとつの不正確な概念であることを、明確にしたいと思います。

たとえ動物の霊が実際にアストラルの数々の次元の中に存在するとしても、動物霊は人間に進化しないことを、わたし他は皆さんに断言します。

わたし達が地球の次元領域の動物の王国に関するわたし達の初期の交信の中で共有してきたように、すべての動物達はひとつの集団意識の中で活動し、(クジラ目のイルカを例外として)真の個別性を持ちません。

動物達は、目的を持った二元性のマーヤー(幻像)の中のその人類に対する信じ難い奉仕において、事前に合意されたひとつの奉仕の中、逓減された意識の型になっています。



伝えたその内容と伴に、人類は動物達の集団意識に物質的に生れ変ることはなく、地球の二元性の領域の中で動物の霊は人間の魂に進化しないことを、わたし達は強調したいと思います。

地球の系の内部で転生するあらゆる生命体は、その中にいるその型の範囲で転生しますが、さらに高いひとつの振動エネルギーの中で、その同じ集団領域の存在性に属する姿を向上させることがあります。

しかし動物の王国は、人間の魂のやり方で個人的な創造的な意識の中で進化するために地球上にある訳ではありません。

何故なら、そういった進化は個人の意識の中で起り、そして動物達はひとつの集団を持ち... そして精神的なひとつの水準上の本能的な行動型に属する低減された様式の中にいるからです。

しかし、さらに大いなる動物の部門や王国は、皆さんが生きていないとさえ考えるすべての生命体と同じように、実際にひとつの魂の特質を持ちます。



動物の王国のすべての仲間達は、すべての生命体と同じようにひとつの魂の特質を持つことを、わたし達は皆さんに保証します。しかしその一方で、人類は、動物の姿に向けて自分達のエネルギーの部分を統合する能力を持ちます。



しかし、明確にするために伝えると、この統合は魂の輪廻ではありません。それは、ひとりの人間がひとつの動物の中に転生させられることがあることは意味しません。

それは、数々の個性が、地球の数々の王国の中の様々な種類の生命に向けて、自分達のエネルギーの一部を送ることができることを意味します。

実際に、二元性以前のレムリアの人々やアトランティスの人々は、自分達の意識を動物達や鉱物や自然力や樹木と融合したひとつの3次元に向けて投影して、その姿を形成することによって、しばしば地球の次元領域を経験します。





精霊の霊としての動物のトーテム
Animal Totems As Devic Spirits



水牛の霊、鷲の霊、熊の霊、狼の霊、そしてジャガーの霊(と同時に他の無数の動物達の霊)は、特にアメリカの地域の中では、充分な力を持つ結節エネルギーが完全な次元的な波長分布分光の投影を許し提供する領域の範囲で、ひとつの触知できるさらに高い精霊の姿の中に存在します。

こうした存在達は、集団の魂に根差した精霊の投影のさらに高い分類であり、実際に協力で賢明なエネルギーです。



動物の王国は、地球の他の意識の王国に関する充分で巨大なさらに多くの理解と意識を持ち、そして今までいつも、それを人類に教える能力を保有してきました。

現代の中で皆さんは、極めて残念ながら、皆さんが動物の王国のすべての存在達からどれほど沢山学んだのかということを、ほとんど忘れてしまいました。野原の社会や文化の中にいた人類は、植物の王国と交流する動物の行動に注目することから、薬、栄養に関する大量の情報を学びました。



人類は、避けるべき植物や栽培する植物を、注意深く観察しました。皆さんは、動物達に注目するだけではなく、動物達と直接精神感応的に連絡を取ることによって、生き残りの技能や、実際に社会的な行為を学びました。



アストラルの数々の領域の中の姿を変えている精霊の教師達として、儀式の中で動物達を称えてその叡智を経験した部族国家や先住社会との接点の中で、動物のトーテムによって提供される、数々の賢明な霊や指導霊について、わたし達はさらに詳しく話すことになるでしょう。





同時に存在する現実性
Simultaneous Realities



転生したそれぞれの人間が、少なくとも4つの生命の領域の中に、そして実際に進歩の水準に応じた無数の追加的な領域の中に、同時に存在します。

すべての人類が内部で共存する基本的な4つの現実性は、
13次元の物質的な宇宙
2の世界、
3)その中に内面の自己が居住してすべての精神的活動が起る精神的な結晶電気的な領域、そして
4)また天使の領域として単純化して描写されることがある天使的な反物質の領域です。

そして、この天使の反物質の領域は、ゼロポイントのエネルギーのひとつであり、無極性のひとつの領域です。



今までわたし達は、ティベロンを経由した数々の共有された交信を通して、アストラルや3次元を超えた他の数々の次元の中の生命についてかなり頻繁に話をしてきました。

そしてこの交信者(ジェームズ・ティベロン)は、カナダとチリの湖の精霊、そしてスコットランド、カナダ、ギリシャ、アイルランド、英国、アーカンソー、シャスタ山、そしてチリのアンデス、ボリビア、ベネズエラ、そしてペルーの中の電気的生命体や超自然的な精霊達との具体的な接点の中で、彼の経験を共有してきました。



さて、この交信の中で簡潔さを目的にして、わたし達は精霊または地球の天使の領域をただ簡潔に言及するだけになるでしょう。この主題は、天使の王国についてのわたし達の以前の交信の中で、かなり詳しく共有されてきたからです。



新しい触知可能性
New Tangibility



意識は人類が自覚するよりも遥かに機動性が高いことを、わたし達は皆さんに保証します。機能的にそして意図的に、わたし達は、天空の崩落以降、ひとつの種として、相対的に狭い物質的な3次元の領域に意識を集中してきました。

皆さんは、意識を、ひとつの謎めいた概念的なとして考える傾向があります。

意識のより相応しくより正確な説明は、多次元的な存在性が持つひとつの具体的な資質と特性です。

それぞれの部分が立体映像的なものであり、これは皆さんの意識のそれぞれの部分が皆さんの意識の全体を含むことを意味しています。



これが、ひとつの種としての人類が既に忘れてしまったひとつの属性です。そして、過去数千年の間、一般的に言って、もはや経験していないものです。

実際に、今に至るまで、人類は不信の中で、人は自分達自身の物質的な3次元の身体の中と同時にその外部に存在することができるというどのような発想も、概ね拒絶してきました



現世の生命の初期の局面の中で、意識は遥かに機動力を持ち、そのようなものとして用意周到に受け入れられました。

わたし達が上で述べたように、樹木達、動物達、鉱物、そして自然力の生命と深く交わり、実際に融合して、さらに大いなる意識と個性の主観的な領域としてこうした領域を経験する能力を持って、他の数々の次元を確認して実際にその中に存在することができました。



現代の中で、そのマトリクスは、そういった経験を認める漸進的な変容の過程の中にあります。そして、これが理解されることは、意識の幻想体験を妄想と却下するよりも、むしろ良いことです。

そのようなものとして、現在経験されることがある生命の姿があります。それは、144の結晶構造のグリッドの12-12-12の活性化以前は見ることができず、触知できなかったものです。





アストラルの生命の概観
Astral Life Overview



この交信の中の構文の目的のために、わたし達は、自然霊達、光子の存在達、そして電気的な生命を精霊達の部類に結び付けて、(限られたひとつの範囲に)大きく分類しています。

ひとつの位階の要素、あるいはもしかすると光の割合、知性、共鳴の極性、そしてこうした存在達の間の次元水準の居住と語られた方がより良いものが存在することに、注意してください。

またわたし達は、アストラルの領域は下位分類を持ち、アストラルのより低い部分は二元性の領域であることを、再び伝えたいと思います。





生きている思考形態
Living Thoughtforms



思考形態は、実際にアストラルの数々の領域の中で、無数の型式で絶対的に存在しますが、しかし精霊達ではありません。

それにもかかわらず、思考形態は有効であり、自覚から意識に至るまで様々な認識の水準を持つ、活気に満ちたエネルギーです。一部は極めて独立していて、他は振動的に順番に並んでいて、周波数の誘引によって集団の領域に結び付くこともあります。



一部は思考形態と呼ぶことができるものであり、人間の知性の過程から生み出されたものです。思考は電磁的な数々の現実性であり、ひとつの実在する活力を持ち、アストラルの数々の次元領域の中で効力を持ちます。

実際に、結び付けられた人類の大衆の思考は、特定の神話的な半神達だけではなく、また疑似仮想的なひとつの現実性を帯びた、数々の書籍に由来する小説家された人物の生き生きとした思考形態を創り出してきました。

皆さんが祈りの対象にする数多くの聖者達や、サンタクロースのように皆さんが思考のエネルギーを向ける神話の個性達は、従って特定の創造的な立体映像の現実性に向けたひとつの心霊的な過程の中で創り出されます。



かつて皆さんのエドガー・ケイシーが、シェークスピアの戯曲の登場人物について話をして、その人物が思考形態のマトリクスの中でバージニアビーチの中の彼の教室のひとつに参加しながら、極めて独立して意識的であり、そして学ぶ方法を探し求めていることについて話したことは、皆さんを驚かせるかもしれません。

それを思い描いてください!こうした存在達は起源において自然力ではなく、自然力と同じ平行の次元周波数の中に存在します。



様々な文化の中で神秘学と呼ばれることがあるものの実践者達は、思考が独立した固有性を持つひとつの姿を与えられることがあり、肯定的または否定的な目的と呼ばれることがある物事ために、主観的な精神的な居場所または情緒的な熱い意識の集中の中で意図的か無意識のどちらかで、それが利用できることを理解していました。

それに応じて、アストラル的に、人々がいるのと同じだけの数多くの思考形態の種類と影の亡霊が存在します。こうした存在達は、生きているまたは亡くなった人間を起源として現れることがあります。



亡くなった人間から投影された思考形態の断片は、皆さんが皆さん自身の環境と状況に対してそうであるのと同じように、自分達のエネルギーの勢いの一過性の水準に応じて、自分達の環境と状況に気付いています(あるいは気付いていません)。



彼らは物質的な現実性に充分に集中している訳ではありませんが、しかしその一方で、個性または姿のどちらかに集中しています。そしてこれは、生態の姿の人間によって投影された思考形態と比較した場合の、その主要な差異です。

そういった亡霊の一部は、単純に情緒の残留物であり、他の亡霊は、残存している生き残った個性の断片になります。

彼らはそれ自体で極めて無害です。何らかの誤解された困難が現れるのは皆さんが亡霊に対して怖れで反応する時だけです。しかしそれは、自ら招いたことです。





電子と光子の生命体達
Electro & Photonic Lifeforms



さて、どうか注目してください!エドガー・ケイシーは、一部の精霊達を、悪戯好きなペテン師達として言及しました。それでわたし達は、アストラルの数々の次元領域に居住している電気的な生命体達がいるという事実に皆さんが気付くことは、時宜を得て実際に良識的なことだと、皆さんに伝えます。

それは、ある意味で、電磁的な波長分布の物理特性に従い、つまり、一部の存在は陽極と呼ばれるもの、他の存在は陰極と呼ばれるものであることを意味します。

同様に、この議論の目的に役立つと言えるかもしれないより低い次元の二元性のアストラルの水準の中に、対置の極性効果の中のまたはとして、光子の存在達がいます。

前者の電気的な生命体の中で、波長分布の極性効果をより良く説明すると、対等な遣り取りです。何故なら、特定の陰極の電気的存在達はエネルギーの吸血鬼であり、怖れを常食にしているからです。



電気的な波長分布の範囲と神智学の出版物の中で、邪悪、悪、そして凶暴と分類された精霊達に関する、正反対の特徴があります。こうした存在達は、しばしば良い妖精悪い妖精、ケルトの伝承の中でフーカスとゴブリンと呼ばれました。



より低次のアストラルの領域はひとつの電磁場の中で二元性の存在性の姿を備えたひとつの両極性の領域であることを、こころに留めておいてください。

この分類の中に、怖れを誘発して開いたオーラに付着することができ、怖れのエネルギーを常食とする固有の精霊の存在達がいます。彼らは間違いなく凶暴ではありませんが、しかし彼らがそのように理解される理由は無理もないことです。

たとえ人が彼らを怖れて彼らが事実上寄生的に邪悪で悪質になることがあるとしても... もしも人が怖れないなら、彼らは絶対的に無害です。それでその犯人は、怖れの反応それ自体になります。

わたし達は、後でこの興味深い交信の第二部で、この主題についてさらに詳細に取り扱うことになるでしょう。

そしてそれは、実際にひとつの魅惑的な主題です。しかしわたし達は、皆さんが創り出す悪魔達の他に悪魔達は存在しないことを、明確にしたいと思います。





自然霊-自然力と神聖なる知性
Nature Spirits - Elementals & Divine Intelligence



自然霊として説明される様々な生命体は、本質的に風、水、火、そして地の王国(鉱物と植物の王国)の投影された側面であり、ひとつの有効で意識的な力強い表情を持ち、エーテル質の身体の型式の中で、電磁的で結晶電気的なエネルギーの活力ある媒体を通して、自分達の核となる源から拡大されてそれを超えています。



一部の自然霊の精霊の姿は他の自然霊よりも遥かに知的で大幅に進化しているため、このアストラルの生命体もまた位階を持ちます。

妖精の王国の内部の比較的高い位階に中にいる存在達は、神聖なる知性と考えられることがあるものを保有します。

その一方で精霊の王国の他の存在達は、個人的な意識とは反対にひとつの集団的思考パターンの内部の自覚を持っているという点で、鳥または有翼の王国と呼ばれるものに属するより低次の領域にさらに近いものです。

妖精の自然霊は、地球の5つの王国から生み出され、惑星とその元素から生み出され、そしてしばしば自然力として言及されます。



妖精の自然力の目的は、地球の数々の王国、水、風、火、地球とエーテル質に奉仕することが意図されています。



今後自然力の妖精の間のさらに高い知性は、より積極的に特定の人間達と接触を持ち、そして肯定的な振動を持つ人々に引き寄せられることがあります。特にこれは、植物の王国から投影された自然霊に当てはまります。

あらゆる姿の精霊達は、自分達を明確に確認する特異な能力を持つ人間達、特に子供達を意識しています。

そして煌めきながら明滅している妖精の霊達は、しばしば確固たる歓びあるいは歓びに満ちた好奇心の中で、思いがけなくその人々と交流することを選択することがあります。

しかしその大部分は、緊密な意志疎通を持つ交流に引き寄せられることは余りなく、もしも人が余りにも近付くと人の庭の中にいて飛び去る雀またはツグミあるいは 茂みへと掛け去るウサギとは異なり... 一定の距離を保ちます。

それに応じて、より基本的な領域に属するこうした存在達は、しばしば自分達の服従と安定という様々な役割に意識を集中するため、慎重な距離を維持する以外、感情移入が少ない人間達、自分達が見えない人間達にほとんど注意を向けません。



既にわたし達が伝えたように、すべての精霊の姿が肯定的または慈善的な性質に属すると考えることができるものという訳ではありません。一部の聖霊は電磁場から供給された意識です。

そしてそのようなものとして、電気的な波長分布を安定させるためには、ご存知のように肯定性と否定性の両方が求められます。一部の精霊は人類を親族として眺め、他の精霊はそうではありません。

一部の聖霊は究極の愛の振動的本質を投影し、他の精霊達は、自分達の電磁的な範囲である正反対の基準に基づいて、皆さんの視点からすると、多少意地が悪く、悪戯好きです。

それにもかかわらず、両方が、生態電気のプラズマの生命に属する固有の波長の電気的な姿であり、ある意味で、二元性の数々の領域の内部でお互いを安定させるためには不可欠な存在達です。





妖精
Faeries



妖精の王国は、主として一般的に風を起源にした光に基づいた自然力ですが、しかし水を起源とした種類や植物の王国を起源とした種類といった、かなりの種類の妖精の王国があります。

植物を起源とする妖精は、皆さんの民間伝承の中で伝統的にピクシーやブラウニーとして言及されます。両方が非常に活気のある積極的な振動を持ち、しばしば人間の中で、歓びや笑いと関連付けられるひとつの感覚を創り出しています。

かれらは極めて現実的であり、惑星中に存在します。妖精の王国は、さらに高いエネルギーの領域の中に集合する傾向があります。

力の結節点や聖地と呼ばれる場所の中です。しかし、明確にするために伝えると、そういった場所がまさに聖地や強力な場所と呼ばれる理由は、こうした方向量の中ではその次元の覆いが薄くなっているからです。

妖精のあらゆる種類が、特に音を立てて流れる小川、小さな滝、水溜り、結晶質、花咲く植物、マッシュルーム、特に繁茂したシダやワラビの茂みに引き寄せられます。





エルフィンの王国
The Elfin Kingdom



エルフィンの王国の一部の存在達は、特定の樹木や植物から投影された精霊の存在達ですが、しかしこの分類の中のほとんどが、地球の鉱物の王国の投影です。

こうした存在達は、エルフ達(ゲルマン神話の小人)、ノーム達(大地の精)、そしてトロール達(北欧神話の巨人や小人)を含みます。

エルフ達は、森や森林の多い緑の中に存在します。そしてエルフの数々の側面は、特にグリーンマンと関連付けられます。

本当の意味で、自然力のすべては内側で関連したそれぞれの側面であり、多少他の存在達に依存していて、例えば植物は大地、水、そして光を必要とします。



エドガー・ケイシーは、他の人々の間で、幼児期を通して妖精達、ピクシー達、そしてブラウニー達の非常に現実的な経験やその存在達との交流を持ったことを、詳細に話しました。

既にこの交信者のジェームズ・ティベロンは、彼のスケリング・マイケルでの桁外れの経験である妖精達やピクシー達の明快な発現や持続的な視覚的接触を、共有しています。

その視覚的存在は、スケリングにあるエネルギー場や、アイルランドの他の部分(そして他の潤色された結節点)のひとつの側面であり、その中では次元の数々の領域は、より触知できる同心性の中で濃縮され、重なり合っています。



森のエルフィンは、樫のような比較的大きな樹木の根や洞の中に居住する傾向があります。彼らの紛れもない存在感は、しばしば根の表層や樹木の大枝の異常な節くれによって示されます。





龍達、人魚達、そして一角獣達
Dragons, Mer & Unicorns



熟達者の皆さん、わたし達が今皆さんに伝える内容は、数多くの皆さんを驚かせるかもしれません。

しかし数多くのエーテル質の存在達もまた、皆さんが一角獣、人魚、龍と呼ぶことができる存在達を含みます。こうした好意的で充分に意識的な存在達は実在し、人類と同じ暗い皆さんの地球の一部です。

彼らは究極の神聖なる知性を所有し、極端に進んでいます。彼らは人類の保護者であり、惑星に属し、そして新しい惑星地球の結晶構造の移行の中のさらに大いなる役割に目覚め続けています。



しばしば女性人魚や男性人魚として言及される人魚達は、海と水の王国の自然力の側面の不可欠な部分です。こうした存在達は水の管理者であり、神聖なる知性を持ち、そして周波数的に極めて緊密にイルカと関連しています。

わたし達は皆さんに伝えますが、わたし達がティベロンの以前の数々の交信の中で論じておいたように、既に数多くの皆さんが、二元性前の地球の中のこの立場の中で人生を経験しています。

人魚の存在達は、イルカやクジラによって確認され、そして彼らと愛情深く交流します。しかし明確にさせて貰うと、イルカやクジラ達は物質的で高度に進化した存在達であり、その一方で、自然力のマトリクスの内部のさらに高い水準に属する人魚達は、エーテル質であり、非物質的です。





一角獣
Unicorns



ユニコーン、一角獣は、動物の王国と人間の考えの両方に属する意識的なの投影であり、5つの自然力の王国のエーテルの側面の中で統合されています。皆さんの先住民達は、鷲、鷹、熊、狼、ピューマといった動物を含めて、しばしばトーテムとして動物の王国の進化した意識的な姿と接触を持ちました。

動物の王国のこうした存在達の光に満ちた集団霊のエネルギーとの交流のその過程そのものが、非常に現実的な思考形態のひとつの交流を創り出しました。その中では、相互のエネルギーの交流を通して、エーテル質の姿で、非常に現実的なエネルギーのひとつの連絡が発生しました。

こうしたものは自然力のエネルギーではありませんが、しかし反物質またはエーテル質の領域の中で、非常に意識的で自己認識を持つエネルギーとして存在します。



一角獣はかなり局所的に英国、アイルランド、そして汎神論的な欧州(特に古代ギリシャ)の地域の中の伝承の中に含まれたという理由から、こうした姿は、特にギリシャ、アイルランド、フランス、そして英国の同心的なエネルギー場の中に、まさに実際に独立して意識的に存在します。

これは、水牛の霊、鷲の霊、熊の霊、狼の霊、そしてジャガーの霊(と同時に他の霊)がアメリカの数々の領域の中で触知できる姿の中で実在することと多少同じやり方で、発生します... 完全な波長分布の投影を許し提示するほど充分な力を備えた結節点の領域の中部のことです。





聖なる龍
The Sacred Dragon



聖なる龍は、好意的で充分に意識的な存在達です。こうした存在達はまさに実際に実在し、人類より前からかなり長く惑星上に存在してきました。

彼らは究極の神聖なる知性を保有し、極端に進化しています。彼らは人類の保護者であり、惑星に属し、そして惑星の上方移行の中でひとつのさらに大いなる役割を引き受けています。

こうした存在達は、地球のクンダリーニと呼ばれるものに関する熟達者達であり、そのようなものとして、適切に名付けられた龍ラインの流れとレイラインの側面の運営に携わっています。

その流れは、実際に自然力のの部門の範囲にある皆さんの惑星上の生命力の動脈です。



聖なる龍は今、さらに大いなるひとつの役割を持ち、新しい地球の結晶構造の拡大の結晶電磁的な急騰と地の流れのレイラインの結晶電気的な上方移行の内部で、新しいエネルギーラインの形成に従事しています。



もしも古代世界を全て含む皆さんの数々の文化がこうした存在達の数々の伝説や物語を持っていなかったとすれば、アジアの数々の宗教でさえその崇拝を捧げることはなかったでしょう。

こうした存在達は極端に進んでいて、充分に意識的で、その始まり以降地球上に存在してきました。高位の指導霊の間には慈善的な天使の龍達が存在することを、わたし達は皆さんに伝えます。そしてこうした聖なる精霊の龍達は、今まで数々の宗教の経典の中で言及されてきました。



こうした存在達を、王女を城や洞窟の中に誘拐する邪悪な竜の神話や伝承の中の概念と混同しないでください。また、皆さんの惑星を乗っ取る邪悪な爬虫類種という煽情的で挑発的な怖れに基づいた数々の理論とも混同しないでください。

今、王女を捕獲する邪悪な存在として火を吐く竜達に関わる皆さんのアーサー王の物語の伝承は、実際に神話であり、そしてその表現は歪められ、そして極めて鈍感です。



わたし達が皆さんにこれを伝える一方で、地球のレムリア以前、アトランティス以前の局面の太古の日々の中で、ゼータ・レティキュリから地球の次元領域に入った慈善的ではない竜達がいました。

こうした竜達は、実際に依然として皆さんの惑星上に居住する聖なる慈善的な龍の存在達によって戦いを挑まれ、地球から駆逐されました。

例えその数がかなり少ないとしても、龍達はいつもここに実在し、皆さんの惑星の大いなる保護者であり、惑星のクンダリーニの勢いのエネルギーの内部で、親密に働きます。



まだ今でさえ龍、蛇、そして爬虫類種という言葉は西側社会の人々に怖れの身震いを引き起こし、ほとんどの西側の世界の人々は、こうした存在達を悪と関連付けるか、神話的な民間伝承として龍達を退けます。

龍を退治する聖ジョージの暗喩、あるいはこの物語の数々の変型は、政治的に君臨して支配しようとして自分達の十字軍の中で異教的精神を破壊するために、教会の統治の中で種が播かれます。

アイルランドから異教徒の蛇を聖パトリックのアイルランドの伝統や、故意に誤解されたエデンの園の中の蛇、そして蛇を退治する大天使ミカエルの描写でさえ、異教徒やケルトの伝統を滅ぼそうとするこのキリスト教の願望を加えます。

それにもかかわらず、他の数多くの文化や宗教の中で、特にアジアの中で、龍は崇敬され、叡智、神性、そして幸運のひとつの源泉として考えられました。





精霊と神々としての龍
Dragons as Devics & Devas



自然力の王国の中に実在する龍風な存在達のひとつの精霊の姿がありますが、しかしこうした存在達は、わたし達が取り上げる聖なる(完全に神々しく意識的な)龍ではありません。むしろその存在達は、自然力の領域のひとつの意識的な姿をした自然力であり、火の自然力の投影です。

先住の人々は、儀式の中で頻繁に火の精霊達を利用して、幻視の探求や儀式の踊りの中で儀式を維持するために、ひとりの火の管理者または火の霊の伝達者を割り当ててきました。また、エーテル質の火の精霊達や火の象形文字と考えられる数々の投影として、火の自然力があります。



わたし達が今言及する完全に意識的な神聖なる存在達は、内部地球の中と特に火山地域の両方に居住し、他の存在達は、高度の高い大型の結晶構造の山脈に引き寄せられます。こうした存在達は、自然力の電磁的な王国に属しませんが、それでもその存在達は、地球の電磁的エネルギーそして結晶構造のエネルギーと密接に同調しています。



こうした存在達の一部は、長さ50メートルに達する巨大な規模であり、一条の黄金の光を放射します。その存在達は主にさらに高い平行次元の中に実在しますが、また皆さんの物質的な世界の中で身体の姿で現れることもできます。

これは黄金の光に属する存在達であり、積極的に皆さんの惑星のエネルギー特性に関与しています。彼らは、皆さんの次元間の特定の門の管理者達です。彼らは実際に神聖なる知性に属し、エーテル質と物質の両方です。

こうした存在達は、火山地帯の中に実在し、カナダのバンフ、シャスタ山、そしてアーカンソーの結晶質の渦の部分のような高いエネルギーの領域の中で確認することができます。



結晶構造の存在達
Crystalline Beings



数多くの皆さんが、宝石の原石と結晶質でその意識に気付いています。数多くの皆さんが、結晶構造の存在達と連携します。

こうした存在達は鉱物の自然力の投影の最高の姿の状態であり、究極の知性に属しています。結晶質は、鉱物の王国の投影の内部の地質構造と特質に準拠して意識的です。

結晶質や宝石の原石は、三連構造の特質に関する意識を維持し、充分な存在性の中で、送信機と受信機としての代替物になることができます。結晶質は、光を運びます。そして光は、結晶構造の姿のマトリクス的な完璧性の範囲で意識を拡大します。



天然の結晶質の地域は、ひとつの固有な自然力の側面を投影し、それは光球や閃光を発する流れとして現れます。カナダのバンフ、アーカンソー、そしてブラジルは、そういった投影された数々の側面で溢れています。

南アメリカのパタゴニアの結晶構造の珪酸塩の湖は流体の結晶質であり、カナダのバンフの中で最も強力に提示され、投影されます。こうした非ニュートン水は流体の意識の結晶質であり、生き生きとした実体です。





バンフの固有の神々
Unique Devas of Banff



熟達者の皆さん、バンフを極めて固有なものにするエネルギーの領域は、かなりの部分がひとつの桁外れの相互交差及び内部交差を伴う次元的な方向量を形成する能力によって定義されます。

じれは実際にひとつの心臓部、地質的結晶構造のマトリクスのひとつの王冠の方向量であり、非極性の同心性の上敷きの中で、純粋な愛のひとつの共鳴を投影しています。

そしてわたし達は皆さんに伝えますが、この固有の混合は、天使の領域が3次元に溶け込むだけでなく、その領域が属性において3次元の後任になることを許します。

それが、大天使ミカエルがこの渦を定着させておいた理由です。これはひとつの無限点と呼ぶことができるものであり、そして事実通りひとつの地上の天国の方向量であり、実際に大量の天使達が宿っています。

そしてこの共鳴の中の妖精と精霊の生命の優美な深さに加えて、ミカエルから生まれたケルビムの天使存在達が存在し、結晶構造の水の領域の中で慈悲深く満ち溢れていることを、わたし達は皆さんに伝えます。



ルイーズ湖とモレーン湖の特定の範囲と簡潔な振動周波数の内部には、惑星上の他のどの場所の中にも存在しない、極端に肯定的な結晶性精霊の生命体達がいます。この普通ではない融合されたマトリクスの内部には、育成的な女性の特質を持つ天使存在達の発現があります。

それは鮮やかな光の球体として確認できるだけではなく、またその声を聞くことができるものです。

何故なら、こうした天使存在達は、この桁外れの上敷きの中のすべての生命に浸透する穏やかに落ち着いた合唱を投影するからです。それは、チャクラを開き、こころを広げ、そして第三の目と呼ばれるものの幻想の認知を増幅する、ひとつの陶酔的なエネルギーです。





ミカエルと湖の女神
Michael & the Goddess of the Lakes



こうした方向量が思いも寄らない方向量の中でさえ最高の物事を浮き彫りにすることは、偶然ではありません。

何故なら、それはこころを呼び覚まし、畏怖を刺激するものになるからです。わたし達は、この素晴らしい共有の後半で、妖精の王国と湖の女神についてさらに多くの物事を伝えることになるでしょう。

何故なら、自然の女神、湖の女神の霊は、ルイーズ湖で最も強力に埋め込まれてきたからです。
(ジェームズ・ティベロンに話している)そして数年前のルイーズ湖での幻視の探求に飢えていたあなたの中であなたが経験した大天使ミカエルの桁外れの幻視において、あなたはひとつの重要な接点の役割を演じたことを、わたし達はあなたに伝えます。



彼女の存在感は、聖なる妖精、自然の中の精霊に属しますが、しかし自然力の意識の最高水準に属し、周波数において天使存在に非常に近いものです。

そして彼女は霊的にルイーズ湖を体現し、そして皆さんを待ち受けていることを、わたし達は付け加えることになるでしょう。何故なら、この結晶質のエネルギーの中でそういった経験を持つすべての人々が、自分達の魂の本質の部分を、この完璧で壮麗なエネルギーの無限点に預けるからです。



物理特性の法則の所有者達
Holders of the Laws of Physics



結びの前に、物理特性の法則の所有者として地球の二元性の領域の中に存在する神々や天使存在と呼ぶことができるものについて、わたし達は簡潔に言及したいと思います。そして以前わたし達が皆さんに伝えたように、堕天使は存在しないことを、覚えておいてください。

それどころか、皆さんの自由意志の世界の内部で物理特性と両極性と二元性の法則を所定の位置に維持する様々な役割を持って、非天空の数々の領域、二元性の数々の次元の中で活動している天使存在達がいます。



わたし達は、こうした存在達を精霊として取り上げません。むしろ、固有の天使存在、あるいは(ヒンドゥー教と仏教の中の)高度に進化した神々として、神々は天使達または神達としての神聖なる姿です。



アメリカ先住民やヒンドゥーを含めた数多くの霊的な社会や宗教が、聖なる方針の保有者達を称えることに注目することは、興味深いことです。ヴェーダ語圏の人々は、こうしたものを、4つのデバラジャ、つまり地球の執権達、あるいは4つの枢要点と元素の天使達として言及します。

そして古代の数々の文化の中で、執権達のひとりは、ひとりの聖なる龍でした!

ヒンドゥーの人々はこうした精霊達を賢者マハラジャと言及します。

それぞれの存在に他の東、南、西、そして北の順に割り当てられたその方位の範囲、そして彼らの象徴的な色彩である白、青、赤、そして黄金色は、また聖なる環(medicine Wheel)の中のアメリカ先住民によって用いられて、地球の4分割のすべての方位を称えています。

ヒンドゥー教において、それぞれはひとつの神聖なる側面を割り当てられ、さらに細かく8つの方位に分割され、4つの枢要な方位と4つの自然力のようなものになっています。



それらは、ブラバツキーの秘密の教義の中で、翼のある球体と灼熱の環として言及され、そしてキリスト教の聖書の中で、エゼキエルは、それについての表現で非常に類似した言葉を用いて非常に驚くべき試みを行います。

それに対する言及は、あらゆる宗教の象徴学の中に見付け出すことができ、そしてそれは、今までいつも人類の保護者として最も高い崇敬のなかで維持されてきました。

またこうした枢要なエネルギーの要所は、数々の聖典の中で、ミカエル、ガブリエル、そしてラファエルとメルキゼデクといった大天使達として言及されてきました。

わたし達が皆さんにこうした場所として伝えるものは、生命力の交差する流れの頂点であり、それぞれの過程が神聖なる意識をもつ要所と連動し、物質的な世界と非物質的な世界の間を結び付けます。



経度の垂直な線の流層の流れと緯度の水平な流れを受けて、今後反物質のプラズマが、数々の流れのひとつの伝達網を創り出すことになるでしょう。主要な垂直の流れがそれに他の直交する流れを誘導して、数々の90度の噴流で垂直の流れから直接に水平に広がる黄金の角度の副流を形成します。

こうした現象は、意識の光の単位の閃光に応じて規則正しい連続での鼓動を促されます。それは多少、時空理論の中の概念的なプランクスケール(プランク尺度)に相当します。



皆さんの地球上で、磁力線は北極から現れ、曲線を描いて下り、皆さんの卵型の磁気圏を通して南極に入ります。しかしながら皆さんの地球の内部で、こうした磁力線は南極から上昇して、北極と結び付きます。こうした力場は、荷電を帯びたイオンのプラズマです。

こうした流れは、物質の姿と同時に反物質の姿の両方の状態になっています。そのようなものとして、こうした現象は平行した反物質の地球の内部で起り、そして実際にその構成を規定します。反物質のプラズマは、反電子や反陽子と呼ぶことができるものを含めた数多くの荷電粒子を含みます。



反物質の内部で生態プラズマが生じ、そして生態プラズマの生命体達がこうした場の内部で溢れます。それで皆さんの物質的な地球の内部と外部には、意識的な神聖なる生命力の単位を運ぶ電磁的な流れがあり、そして特定の場所の中には天使の存在達、神々がいて、二元性の物質的な数々の次元領域のために物理特性の数々の法則を適切な位置で支え、そしてこうした状況を非物質的な次元領域に撚り合わせています。



こうしたものは、ジェット気流の中でも幾らか作動する生き生きとしたエネルギーの流れであり、それは地表上と上空でひとつの方向に流れ、そしてその地表下の中で反対方向に流れます。

従って、お互いに平行な電流があり、磁気圏の卵型の内部で反対方向に流れています。こうした状態は、多少皆さんの経度線に似ていて、大雑把にカレーラインとして認識されています。



理解されていないもの、つまりまだ認識されていないことは、またこうしたものが反物質のプラズマ、反磁力、反電気の中でも流れていて、数々の微細なブラックホール(陽子)と突出した微細なホワイトホール(電子)を通して、皆さんの地球を地球の反物質(天使存在の)の接点、双子の全体的地球または並行宇宙に結び付ける、ネットワークそのものだという事実です。

物質と反物質の閃光と惑星の電磁的回路の内部の両方で加圧された結節点を形成する、特定の時空点があります。こうした結節点は、亜原子粒子として振る舞い、惑星の具体的な方向量で反物質のイオンの可干渉性の螺旋状の流れを投影する状況を増幅します... そしてそういった時空点の内部で、すべての領域の他次元性は、さらに触知できるものになります。



そういった場所の内部の天使の領域の領域は、このひとつの直接的な結果であり、そして生態プラズマのマトリクスの中の光子やエーテルそして電子プラズマの生命体を含めた驚くべき生命体達が、そういった方方向量の中に集まります。 



生態プラズマの生命は、完全に実在します。そして実際に、既にわたし達が伝えたように、皆さんの繊細な身体と皆さんのチャクラの中心は、反物質のプラズマの球体、並行の地球へと結び付きます。

それは密度の薄い生命の姿であり、裸眼では普通に見ることはできないものです。それは、ひとつのかなり高い周波数で作動し、そしてこのエネルギーに溢れた極端に高度な生命体達であり、その内部でより急速に進化します。



カナダのバンフのような領域の中の固有な鉱物組成と重力異常のせいで、そのエーテル質の領域は極端に明快な状態で存在します。しかし明確にさせて貰うと、アストラルの領域、そして二元性のアストラルの数々の下位次元は、地球のすべての部分で存在し、そして実際に人類にさらに触知できるものになり続けています。





結びとして-全体的地球
Closing - The Omni-Earth



今までわたし達は、数多くの交信の中で、生き生きとした地球の驚くべき数々の資質について伝えてきました。そしてわたし達は、皆さんが地球上でどのように生きて愛そうとも、皆さんはガイアの威厳と叡智を探索することによって向上し、拡大します。

地球、全体的地球は、次元上昇と呼ばれる拡大の中で、驚くべき方法で拡大を続けています。今は驚くべき時期であり、そして2012年は、皆さんの周りの数々の現実性に関する皆さんの知覚の範囲と認知に数々の奇跡的な変化を組み込みました。それは、以前は把握することがかなり困難だったものです。



2016年とそれ以降の中で、皆さんはその垢を取り除き、数々の新しいエネルギーに溶け込み、新しい惑星地球の数々の魅力を探索するように呼び掛けられています。



実際に、今後皆さんは、皆さんがその美しさを経験するまで、皆さんの惑星の壮麗さに驚くことはないでしょう。

今後皆さんは、事実通り地球の内部に含まれているその華麗さに目を見張り、ガイアの多面的で多次元的な存在性の内部の知識の巨大な書庫に、大喜びすることになるでしょう。

何故なら、地球もまた反物質として存在し... そして全体的地球の数々の平行する世界が生命に溢れているからです。



わたしは結晶構造担当のティベロンと一緒にいるメタトロン、そしてわたし達は、皆さんとこの真実を共有します。

親愛なる皆さん、皆さんは深く愛されています。





そしてその通りに ...そしてそのように

And so it is ...And it is So


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翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。