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2016年5月31日火曜日

Dr佐野千遥 古代巨石文明の謎:反重力・テレポーテーション


古代巨石文明の謎:反重力・テレポーテーションを正規の物理学理論で解明した!!
ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高責任者Dr佐野千遥

はじめに

落雷の瞬間の動画

以下、フィラデルフィア実験(wikipedia)から引用する。

“ 1943年10月28日、ペンシルベニア州フィラデルフィアの海上に浮かぶ「エルドリッジ」を使って、遂に大規模な実験が秘密裏に行われた。

以下コピー妨害
http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12163504594.html







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2016年5月29日日曜日

コズミック・ディスクロージャー  インナー・アースについて

コズミック・ディスクロージャー  インナー・アースについて
シーズン3、エピソード1


デイビッド・ウィルコック、コーリー・グッド

http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-introduction-to-inner-earth.html

DW: こんにちは、コズミック・ディスクロージャーへようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。今回はとても興味深い話題です。まだお話したことのないインナー・アース(内部地球)について。非常に珍しい内容です。コーリー、ようこそ。

CG: どうも。

DW: クレームがでる前に先にお聞きしておきましょう、あなたの話では地球の内側は空洞ではない、真中に太陽があるわけではない、ということでしたね。

CG: そうです。空洞ではなく、言うなればハニーコム、ハチの巣状になっています。多孔質の洞窟が繋がった大きなネットワーク状になっており、サイズはテキサス州よりも大きい。巨大な洞窟が地表下、地殻のだいたい65kmくらい、マントルに達するところまで広がっています。

DW: 宇宙プログラムのインサイダーでジェイコブという人と話した時にインナー・アースについて聞きました。彼はロスチャイルドと直接仕事をしたという人物です。彼によると惑星が形成される際の物理面の基本的なことで、自転をしている場合、まず外面から冷却されてゆきます。そして遠心力によって物質部分は端の方へ寄ってゆき、その端-地表付近は固まっているので中に泡が形成されてゆく。端に寄った物質が跳ねかえってまた中心に戻るうちに、そういう洞窟ができてゆくそうです。実際に洞窟の奥深くには30~65kmの洞窟ができていると言っていました。地球物理学でこういう空洞ができるプロセスについてこういう話は聞いたことがありますか?

CG: はい。かなり似たような内容です、洞窟はそれよりもっと遥かに大きいですね。

DW: そうなんですか?

CG: ええ。

DW: 内部地球はどうやってできるということでしたか?

CG: 遠心力の動き、一定要素、岩の種類が関係しています。石には重いもの、軽いものがあり、外側に向かって動いてゆくのですがその時に地殻とマントル中心部の間に粘着性のある融解層ができます。マントルは水で満たされていますし、我々の知るところでは地球上にもっと大量の水がありますね。

DW: この話題についてあなたとは昨年10月から話していますね。私は別のインサイダーの話も長らく聞いていますが、主流の科学論文を読んでびっくりしました。現在は、地殻から上にあるすべての海を合わせたものの2倍量もの海水が地殻の下にある、とされているんです。2倍ですよ。ですからこれを話題にするのはかなり異例なことです。その2倍量もの海水のうち、いくらかは地球内部の洞窟の中で海となっているんですか?

CG: はい。浸透性の岩の中に少量の水がたまった所もあれば、穴の中で広大な海となっている所もあります。川のようにマントルを通って水が流れているエリアもあります。

DW: 水がある所には生命も存在する、ということに異議を唱える人はいないと思います。特に地球に関してはね。少なくとも微生物はいるでしょう。それで、ただ地球内部の大きな空洞について話を聞くというより、この話題に入ってゆく方法としては奇妙かもしれませんが。その中に入ったとします、実際にはどんな光景なんですか? 何があるのでしょう?

CG: つい最近までは、スマート・グラス・パッド上の情報しか知りませんでした。この穴だらけ、ハチの巣状の地球は何度も探検が行われました。みな、古代の埋蔵物を探していたんです。主に、それが狙いでした。他に何か発見しても、その人達は知ったことではなかったんです。ただ、それを探検の記録として書面に残していました。ありとあらゆる微生物を発見していたんです。石を吸収し、食べて成長する地衣類の一種もあり、それは光を放つのですが、藻でできた絨毯のようにとても濃く生い茂るんです。

DW: その光はものが見えるくらい明るいんですか?

CG: 穏やかに発光します-私達が慣れているスペクトラム内の一部ほどですが。

DW: ほう。

CG: その光で光合成できる植物もありました。

DW: 私達から見たら、普通ではない植物ですか?

CG: はい。種類が違いますから。この生態系は地表とはまったく別に独自に発展したものです。ほら、地表付近で似たような植物が発見されています。私が見たのは完全にアルビノ(色素欠乏で真っ白)の巨大イモリです。奇妙ですよ-動物は変わったのがたくさんいます。

DW: 毛皮のある哺乳類とか?

CG: 変わった蜘蛛、変わった昆虫などです。

DW: あなたは地表で見かけるのとは違う、巨大な蜘蛛を見たんですか? 昆虫でそういう奇妙なものは?

CG: ええ。多くは地表のような色素を持っていません。地表で大きなものは、内部では小さいです。ここで通常は小さいものが、下ではもっと大きい。あと-どう説明したらいいのかわからないんですが。ちょっと退化した感じです。

DW: では白っぽい生き物がたくさんいたんですか?

CG: 白いか、もしくは色の淡いものですね。鮮やかな色のものはありません-地表のように幅広い豊かな色彩はありません。反射する光のスペクトラムが広くなければ鮮やかな色にはなりませんから。

DW: ロブスター、海老、蟹などの甲殻類はどうですか?

CG: 種類の異なる甲殻類がいくつかいました。

DW: 貝類は?

CG: ええ、どちらかというと貝類の方です。

DW: 魚もたくさんいたでしょう、地表の海で見かけるものとか、似たものはいました?

CG: ええ、地表とは違う魚で目のない魚はたくさんいました。いろんな種類の異なる魚がたくさんいると記録にありました。小さめのものです。

DW: コウモリや飛ぶ動物は?鳥類とか?

CG: 飛ぶ動物は記憶にないですね。植物は小さかったです。岩から、岩の中のミネラルや先ほどの奇妙な地衣類が放つおぼろげな光を得て生きています。もしくは岩を栄養にして洞窟の無い面全体に厚いマットのように繁殖しているバクテリアも栄養源ですね。岩を栄養源にしながら、ミネラルやエネルギーを変換して光を副生成していました。光を放っているんです。

DW: では地球の内側には常緑樹の森はないんですね。生物圏としてはまったくの別ものですね?

CG: 私が見てきた情報ではそうです。私にはわかりません。違うエリアに行くとまた生態系が違うかもしれませんし、ないとは-

DW: そうですね。テラフォーミング(地球化)というのもありますし。

CG: ええ。ない、とは私には言えません。ですが古代ビルダーを探しての探検に関するファイルや情報では、その頃は異世界といろんなものを取引していましたが、今説明してきたようなものをたくさん発見していました。と、探検ファイルには記録されています。

DW: 内部地球にある植物ですが、緑色ですか? それともオレンジ? 青白い? 植物に関してはどうですか?

CG: 地表のものとは違います-緑ではなく、いろんな色がありました。光を放つ植物もありました。

DW: 光とはどういうこと? 輝いていたんですか?

CG: 輝いていました。光を放っていたんです。

DW: そうなんですか?

CG: 写真で見たのですが、とても小さいシダ類に似た植物がたくさんありました。ほとんどが小さい、単体で生えているものもあれば大きなコロニー形態で共生しているものもありました。根系共生植物ですね。

DW: キノコ類はありましたか?

CG: ええ、ありとあらゆる菌類がありました。

DW: 地球表面の昔の文明の名残の化石種として生えているものかどうか、調査しようという試みはあったんですか?

CG: そういった記録はありませんでした。関心もなかったです。彼らの目標は地下にある遺跡やテクノロジーの在り処を突きとめることで、そのための探検記録だったもので。

DW: 植物類は小さかったんですね。その中を私達サイズの人間が歩いていたとして、自分達より背の高い木々はないんでしょうか?

CG: いえ、彼らはナタを持って道を開きながら進んでいった様子ではありません。

DW: ではほとんどが腰くらいの高さか、もっと小さかった?

CG: ええ、膝より下の高さです。

DW: 膝より下?

CG: ええ。ほとんどが。

DW: それと岩には光るものが生えていて、後はただガランとした空間があるだけ?

CG: ええ。植物はどこまでも生えていました。

DW: エリア全体が植物で覆われていたんですね。

CG: はい。私は植物学者ではないので、どんなものが植物と分類されるかわかりません。そこに生えていたものが何と分類されるかもわからない。ですが写真では植物のように見えていて、植物の一種だと説明されていました。

DW: 私達に危険を及ぼすような肉食の動物は? 私達を襲ったり殺そうとしたり、食べようとしたりするような動物はいました?

CG: はい。かなり警戒しなければならなかったようです。小さなトカゲ型の生き物がいて、技術的に進化したものではないんですがとても知性が高かったんです。

DW: 4本足で歩くトカゲではなくて、人間に似たタイプの生き物ですか?

CG: 2本足でも4本足でも歩きます。とても危険で、小さな群れで狩りをします。知的能力の兆候を示していました。石器人に相当する知性です。

DW: うーん。

CG: 内部地球にも低い知能を持った存在がいたんです。

DW: 人間にも似た、爬虫類(レプティリアン)の顔をしていたんですか?

CG: これはトカゲのような種類でした。記録文書では-

DW: ですが2本足で歩いてたんですよね。

CG: ええ。洞窟内を移動する時に、場所によって2本足で歩いたり4本足で歩いたりです。

DW: まだよくわかりませんね。グレイのようですけれど、レプティリアンのグレイのような?それとも外見からしてグレイというよりはトカゲに近いのかな?

CG: トカゲにずっと近いです。

DW: なるほど。

CG: 宇宙の生命体とは別ですね。

DW: わかりました。では顔は人間とは似ても似つかない?

CG: 似ていません。

DW: 爬虫類ですか。

CG: 動物ですね。

DW: なるほど。

CG: ええ。推定では昔、モルモン教徒達が洞窟の奥深くを掘り進めていたそうで、その記録文書がありました。何らかのプログラムを行っていたようで、洞窟をずっと掘っていてこのトカゲ種に遭遇したということです。

DW: 色は何色でしたか?

CG: 皮のような色です。

DW: 茶色のような?

CG: 灰色がかった茶色ですが、茶色でもないんです。ですが、光が地表とは違うので。地表まで持って来て光の全スペクトラムで見たら、おそらく違う色に見えるでしょうね。体のあちこちに縞模様があった、と確か説明書きがありました。

DW: でも地表のどのトカゲよりも知的なんですね。

CG: はい。

DW: 石器人くらいの知性だと。

CG: はい。原始的な道具を使います。

DW: そうなんですか?

CG: そういった類のものを。ですからかなり知的です、動物なんですが。

DW: 地下に住んでいる存在の一種がこのトカゲ類ですね。この先の回であなたが招待されて内部地球に行った時のことを取り上げますがその前に。他にも生命種がいたと言っていましたね。

CG: 私は実際には見てませんが。

DW: スマート・グラス・パッド上で証拠を見たんですね。

CG: そうです。

DW: 二人で話していた時に、頭髪のない、大きな目をした動物がいたと言ってましたよね。

CG: 頭部は大きくて、とてもヒューマノイド(人間型)に似ています。毛はほとんどありません。そしてアルビノのようでした。目は少し大きくて。おそらく、微光だからそう進化したんでしょうね。科学者は情報を発見しに降りてゆきますが、このモルモン教徒のグループは武器を持って探検に行ってたんです。そしてこのタイプの種に遭遇しました。人間側は厳戒注意を払って戦闘を仕掛けたんです。そして遺体の写真をとり、記録に残し、また探究を続けたという具合です。だから、こういったグループと交流したり彼らの研究をしに行ったわけでないのは明らかで。危険な存在だというのもわかっていたようです。この存在達は我々の文明よりも下層カースト(階級)だったので、生命はあまり尊重されなかったようです。こグループにはミッションがありましたし。

アルビノ・ヒューマノイド像、コーリーの説明を元にア ーティストが再現

DW: 石器人レプタイル型に話は戻りますが、地球内部のあらゆる地域でどこにでもいる種だったんでしょうか?

CG: 一定範囲の、一定深度内でしたらあらゆる地域によくいたと思います。ほとんどは寄りつかなかったようです。ただ、人間は格好の標的なので襲っていた。そんな事件もありました。だから、人間達はその場で戦い、殺していました。

DW: この存在達に名前や分類はあったんですか?

CG: 私は科学者ではありませんから。一番近く関連している生物のラテン語に因んだ名前をつけていました。情報もありましたが、読んだだけなので私は思い出せません。

DW: わかりました。ここまでで、原始的な石器人レプティリアン・タイプと頭髪のないタイプが出てきました。それからラプトールについて話したことがありましたね。簡単にもう一度説明していただきましょう。

CG: はい。ラプトールは恐竜の残存と推定されていました。人間が生まれる前から地球にいたんです。原始温血動物と説明されていました。爬虫類よりも鳥類に近いのですが、外見はどちらにも似ています。恐竜に似ているのですが、奇妙なウロコ状の羽根が生えているんです。まばらなウロコ状の羽根が首に沿って生えています。

DW: 羽根にウロコがある?

CG: 羽根といっても普通思い浮かぶような、柔らかい羽毛ではありません。おそらくは先史時代の羽根のようなものでしょう。彼らはとても高い知能をもっています。色んな色の、目立つ色の羽根だと聞いています。そして鳥のようにギクシャクと動き回るんです、わかります?ぶざまな動きですが、とても素早い。肉食でかなり危険です。

DW: 顔は醜いんですね、どんな顔ですか?

CG: ぞっとしますよ。

DW: 爬虫類のように、目の瞳孔には縦の切れ目が入っているんですか?

CG: どちらかというと鳥の目に近いです。

DW: そうですか。

CG: 鳥の目のようにまん丸です。

DW: でも肌にはウロコがある?

CG: 爬虫類の肌のようには見えませんが、人が見たら爬虫類かと思うでしょうね。鳥と爬虫類をミックスさせたような、もしくは爬虫類から鳥類に分岐したような、そんな外見です。

DW: 鳥には顔の表情というものはほとんどありませんよね。インコなどは目を使っていろいろしますけれど、この存在には表情があるんですか? それとも一切表情は変わらないのでしょうか?

CG: 表情はありますね。

DW: くちばしのような、長い鼻などはありますか? くちばしのように突き出た口とか?

CG:爬虫類のような、 とても鋭い歯があります。ですが本物のくちばしではありません。ラプトールって検索してみたら画像が出てきますが、あんな感じです。

DW: ではダイナサウルスみたいな、長く伸びた鼻があるんですね?

CG: ええ、ダイナサウルスに似ていますね。

DW: うわ。

CG: 爬虫類と鳥類のミックスのような感じです。

DW: では人間の姿で、頭は恐竜みたいな?

CG: ああ、違います。人間の姿はしていません。腕もすごく長くて脚は-

DW: T.Rex(ティラノザウルス・レックス)のような?

CG: そっくりとは言いませんが、脚は腕よりも長いです。とても脚が速い。あまり詳しくはわかりません。簡単な説明しか読んでいませんから-

DW: 我々の脚よりも筋肉質でした? 肉づきはよいのでしょうか?

CG: ええ。そして大きく前かがみになった姿勢でいます。

DW: では体はカンガルーのような感じでしょうか?

CG: 似ているのは-ダイノサウルスに似ています。

ラプトール像、コーリーの説明を元にアーティストが 再現

DW: 古代宇宙飛行士(Ancient Astronaut)を調べていると、羽根のあるヘビを神として崇める文化がいろいろ出てきますね。

CG: 羽根のあるヘビですね。

DW: 羽根のあるヘビ。そう。この存在達が地表に出てきて崇拝される存在になろうとしたとか、もしくはある時期、リーダーになろうとしたのでしょうか?

CG: この種かもしれませんし、別の古代グループで実際にレプティリアンと呼ばれている羽根の生えたヘビがいますからそれかもしれません。飛んだんです。羽根は飛行に関係していますから。私はわかりません、直に知識があるわけではないので。このグループについては読んだだけで、あまり情報はありません。実際に会ったことはないし、会いたくもないですね。

DW: そうでしょうね。この地下洞窟にはクリスタルのようなピラミッドやオベリスクなど、古代ビルダーが建てた変わった建造物があるのでしょうか? どこにでもあるのでしょうか、それとも一定の場所にだけあるんですか?

CG: 奥に行けば行くほどそういったものが見つかります。

DW: ほう。

CG: たくさんの遺跡があります-壁に沿ってプエブロ族の建物のような風変わりな遺跡があって、かつては何万人もの人がその遺跡に住んでいたようです。陶器が見つかったり、地下に避難した人達が原始的な生活をしていた兆しがいろいろ発見されました。

DW: なるほど。

CG: 探検隊は、まさにそういうものを探し求めていたんです。それで危険を冒しながらずっと奥深くまで行って見つけました。多くはまた別のグループがすでに調査が入っていて、持って行かれた後だったり、取引に使われたりしていました。ですが、このハチの巣状の地球で探検されたのはまだほんの一部だけです。それで、情報開示後は新しい職業がたくさんできることになりますが、考古学的な洞窟探検家なども出てくるでしょう。この地球には、まだまだ探検し調査すべき所がたくさんあります。その中には古代ビルダーや他のグループが残したものもたくさんありますから。避難してきたありとあらゆるET種族、別のエリアに住んでいた古代離脱文明が移住してきた地域もありますし。私達には敢えて知らされずにきましたが、この地面の下にはたくさんのものがあります。

DW: あなたが内部地球に招待された時のことはまた後日に放送しますが、その招待を受ける前に私達で内部地球のことを話していた時、その時点で地下に住んでいる存在であなたが知っているのは6種類いると言ってましたね。いま聞いたのは原始レプティリアン、ラプトール、頭髪のないタイプ。他の3種類を覚えています?ラプトイドのような、他のレプティリアン・タイプはいましたか?

CG: ETのラプトイドがいました-地下で遭遇したらしいです。

DW: どんなグループでした?

CG: 説明では黒くて背が高い-かなり高かったようです。xそれほど巨大ではなく筋肉質でもない。細めで、頭部は-顎が細くて歯もない。顎が細いんです。それと-

DW: 背が高いとは、たとえば2.7メートルとか3.3メートル、もしくは4メートルを越えるとか?だいたいどれくらいでしょう?

CG: そこまでではなく。2.4メートルといったところです。

DW: わかりました。

ラプトイド像、コーリーの説明を元にアーティストが再 現

CG: それとほら、一緒に映画の『ジュピター』を見ていた時に私が「うわ、」と言いましたよね。あの象のような男性がでてきた時です。

DW: シップのパイロットでしたね。

CG: ええ。

DW: 映画の公開が始まったばかりで、映画館で並んで見てたんですよね。

CG: そう。

DW: そうしたらあなたの身体がこうなって-。私が、「おい、どうしたの」って聞いたんですよね。 CG: ええ。 DW: そうしたら、それにとても似たものをよく知っているって。そのものではないけれど、似ているって。

CG: ええ。それで二人で少し調べてみたら、ある男性があるグループに遭遇したという話が載っていた。彼が名付けたのか、自らそう名乗ったのかはわかりませんがディーロ(Dero)という名で、かなり正確に描写してありました。象の耳に、ダラリと垂れた鼻を持っています。

ディーロ像

DW: 象の鼻そっくりですね。

CG: 象の鼻ですよね。

DW: ミニサイズの象の鼻。

CG: ええ。でも実際は- アシカ、でしょうか?

DW: ええ。

CG: 垂れていてー そんな感じです。ですがそれがネットに載っているのが衝撃でした。

DW: ずっと元を辿ると1940年代に公開された『シェイバーの謎』(”The Shaver Mysteries”)という文献に行きつきます。これを書いた男性は地球の内側に連れて行かれた、と言っていて、そこにはディーロというネガティヴなグループがいた、とあります。これが、私達が見つけたビデオで先ほどの男性が描写していたグループです。そして自らをティーロ(Tero)と称するポジティブなグループもいて、ディーロと敵対関係にある、とありました。それとは無関係で、地球の内側には石で作られた古代テクノロジーがあり、それを彼らは探し求めていると書いてありました。あなたはこの記事の事をまったく知らなかったけれど、あなたが言っていたことをすべて裏付ける内容です。このティーロ達はとてもスピリチュアルらしく、ディーロが私達を襲おうとするのを阻止しようとしていました。このビデオを作った男性は、そのグロテスクな顔をした人達の事を伝えていました。鼻の脇には青みがかったひだがありました。あなたが見た情報と一致していますか?

CG: 切れ目、青い切れ目が入ってます。

DW: それで、『シェイバーの謎』に出てくる、地球の内側に連れ込まれたという男性によると、そのグロテスクな存在達は本来は私達のような姿をしたネガティブな存在で、地球を植民地化するために地球にやって来たそうです。そして地球に滞在しようとしたところ、エネルギーの関係で生物的変化が起きたと。突然変異が起きていると自分達でも気づいたそうです。それで多くは地球を去ったけれど、居残ることにした者もいた。ただ、地球に居る間に自分達のエネルギーによって怪物のように変異した、とありました。こういう話は聞いたことがありますか?

CG: ただ私が知っているのは、彼らはとても不快な連中ということ、技術に長けていて戦う時は反撃力もあり、技巧的に賢いので避けるようにしていたということです。タイミングの悪い時に彼らのテリトリーに居たりするととても具合いが悪いんです。どんなテリトリーであってもね。

リチャード・シェイバーの「インナー・アースのゾッとす る物語」表紙絵

DW: ディヴィッド・ポライデス(David Paulides)が国立公園で起きている誘拐事件を話題にしていますね。このグループの仕業だと思いますか?

CG: 誘拐に関係しているグループはたくさんいます。人間のグループも含めてね。ですがその可能性はとても高いでしょう。

DW: 国立公園はわざとネガティブな内部地球文明グループが住む危険スポットに建てられたと思います?

CG: 自然保護区にしたのは、その地下に何があるか知っていたから、というところです。

DW: なるほど。では、アメリカの地表部分の下にはレプティリアンのエリアがある、と様々な報告が寄せられています。ロスアンゼルスの地下には大きなエリアがあったようですね。これについては何かご存知ですか?

CG: ええ、地表のごく近くにはあらゆるレプティリアン層が重なっている場所、または少人数グループが住んでいるエリアなどについての報告はたくさんありました。レプティリアンは時おり地表に出て来たようですが、たいていは乾燥地域に姿を現していたようです。それで地球上のグループが調査したという報告もありました。砂漠でレプティリアンが目撃された地域に行って、レプティリアンが出て来たエリアを閉鎖していました。

DW: ディヴィッド・ポライデスの調査によると、目立つ色を身につけている人や犬を連れている人が誘拐に逢う傾向が強いとのことでした。おそらく犬はいろいろ動き回るからかも。色は、彼らには地下からその辺りにいる人間の行動を監視できる何かがあって、それに映るのではないでしょうか。あなたは国立公園に行く事を人に勧めますか? それとも、何があっても国立公園だけは行かない方がよいでしょうか?

CG: わかりません。そういう場所には美しいものがたくさんあります。恐れに負けて、美しいものを逃してほしくはないですね。特に素晴らしい時間を家族と過ごしてほしいです。ただ、何処に行くにしろ注意は必要です。私はそういう場所には家族を連れて行ったことはありません。その近辺で起きたことを少し知っていた、ただそれだけですが。

DW: それで十分でしょう。さて、内部地球についてこれで背景は整いました。次回はあなた自身の体験に入っていきましょう- これまでのどの経験よりもあなたの人生を変えたというのですから非常に惹かれる内容ですね。

CG: あの時以来、片時も忘れたことはありませんから。

DW: ではまた次回のコズミック・ディスクロージャーでお会いしましょう。ご視聴ありがとう。

翻訳:Rieko






☆ 体験農業募集中 宿泊は国民宿舎「山紫苑」素泊まり5500円から



2016年5月24日火曜日

メタトロン:光子およびプラズマの生命体達、オーブそして天使存在達アストラルの領域第3部 

メタトロン:光子およびプラズマの生命体達、オーブそして天使存在達アストラルの領域第3部 

きらきら星へようこそ...☆★

Archangel Metatron  Photonic & Plasmic Lifeforms, Orbs & AngelicsPart 3 of the Astral Realm
May 5, 2016 16:57

ジェームズ・ティベロン経由
AA Metatron via James Tyberonn 2016

熟達者の皆さんこんにちは。

わたしはメタトロン、光の天使存在。

そして結晶構造担当のティベロンによってこの集いに結び付けられています。

わたし達は、無条件の愛の方向量の中で、神聖に、謹んで、そして意識して、ひとりひとりの皆さんに挨拶を送ります。

そのためわたし達は、わたし達の地球全体のアストラルの領域と並行世界に関する4部構成の交信の第3部の連載を続けます。

親愛なる皆さん、新しい地球を規定する次元の拡大の中で、以前は目に見えなかった生命体が今、感受能力者達にはますます見えるようになっています。

この交信の中で、わたし達は光子の生命体やオーブに関する数々の現象を話したいと思います。

光子の生命体は、天使の領域、精霊、天使達や、特定の筋書きの中で光の姿の束の間の出現と呼ばれるものを含みます。

またわたし達は、この交信の中で、生体プラズマの光子の生命体について話をしたいと思います。

それは、全体的地球と新たに拡大した‘地球の次元領域’の12次元の現実性である地球の領域と密接に関連しています。

またわたし達は、この交信者の要請により、この魅惑的で時宜を得た主題の最後の部分になる第4部の中で、4次元の天使達の特質について話をすることになるでしょう。

高い意識を備えた純粋な光の思惟の存在達、神聖なる知性は、この交信の中で一般化された単純化を目的とした地球の次元領域のさらに高い媒介変数といえるものの中に、まさに実際に存在します。

全体的地球、つまり同心的な並行する現実性の中には、大まかに半神、精霊、同時に天使存在と呼ばれる存在達がいます。

こうした存在達は、生体プラズマの光子の生命体とはかなり異なっています。

こうした存在達は、進化した‘純粋な光に属する天使的存在達’です。

わたし達は先の交信で、こうした神の特質を持つ天使存在達について話をしておきました。(そしてこの交信の第4部で、天使存在達について詳しく伝えることになります)。

皆さんは、こうした存在達を確認すると言うよりもかなり頻繁に感じていて、従ってセータ波の脳の周波数の範囲で精神的にそして霊的に視覚化します。

それにもかかわらず、地球の次元領域の中の太陽放射に起因するイオンの移行において、進んだ共感能力者は、33のマカナのチャクラの活性化で、そういった交流の経験をさらに簡単に持つことができます。

しかし明確にするために伝えると、そういった交流は偶発ではありません。

しかしその一方で、また特に2016以降には、生体プラズマの生命体、自然の中の光の粒子のような生体光子の存在達との目に見える接触に関するさらに思い掛けなく意図しない筋書きと呼べるものがありますが、それは天使の起源には属しません。

そしてわたし達は既に第1部で妖精の王国と精霊達について話しておきましたが、こうした存在達の一部は事実上生体プラズマの存在として考えることができます。

それでも妖精の王国は、わたし達がこの共有の中で論じる予定の生体プラズマの光子の存在達とは異なる領域の中に存在します。

皆さんの科学界の中で“光クラゲ”や‘光蟹’として分類されてきたものに関するつい最近の出来事は、幾つかの出現において、光子現象と言うよりもむしろ中間意識の生命体であり、聖霊の王国に属していません。

こうした存在達のほとんどは、知性に関して、より動物の王国に相当します。

そして、こうした生命体達は並行の次元にいるとはいえ、聖霊または妖精の王国の一員ではないこと明確にすることが重要になります。

むしろその存在達は、完全に異なる性質の生命体達です。

オーブ(光球)と新しい生命体
Orbs & New Life Forms

水瓶座の移行、つまり人新世の放射は、およそ5億8千万年前のカンブリア放射の中の放射が行ったように、地球上に新しい生命体をもたらしています。

そのため、今継続している新しい生命体の発生は、皆さんの惑星上で先例がないものではないことに注意してください。

それでもそれは、皆さんの学者達が気付いていない、そしてまだ理解していないものです。

現在の放射の流入を区別するものは、それが既にティベロンが適切に2012年の窓と分類してある結晶構造の144の次元上昇のグリッドに対する共生関係の状態になっていることです。

わたし達が先に今回と以前の交信の中で伝えておいたように、‘さらに高い次元の’生命体達は、かなり可視的になっています。

この惑星の初期の局面の中で、12次元は触知できるものだったことに注目することが重要になります。

従って、生体プラズマと光子の存在達は、新しいものではありません。

こうした存在達は、地球に対してより‘触知できる’状態ということに関して‘新しい’だけであり、2012年の次元の再拡大と2016年以降のイオン比率の変化の中で、さらに眼に見えるものになります。

こうした存在達の一部は、実際に皆さんの聖書の一部の中で抽象的に言及されています。

古代の書士達は、皆さんの幾つかの聖典の中で、土(地球の生態)、火(聖霊と電気)、そして光(光子と天使)として、3つの形式の生命発生について記述してあります。

わたし達は再び強調しますが、水瓶座の宇宙的放射と結晶構造の144のグリッドの中で、数々の並行次元が今、皆さんにとって次第により可視的に、従ってより利用できるものになっています。

わたし達が光子と聖霊として言及する生命体の存在達は、生体プラズマ的な、電気的な、そして光子的な生命体として、こうしたアストラルと内部並行次元の中に存在します。

ここ数年の中で活発になり始めた特定のオーブ、雷光の精霊達、そして光子の‘クラゲ’現象は、実際に他の次元と構成概念に属する意識的な生命体です。

こうした存在達の幾つかは、ミステリー・サークルを含めた様々な手段で、皆さんにそれを伝えてきました。

2016年以降の新しい地球の中で、新しい未知の分野は、多次元性、全体的地球、全体的宇宙という未発見の領域です。

人類は、1,200年以上遡ることがない昔は、大部分が離れていた新たに出現した‘文明の’揺籠の中で、他の陸地の中のこうした存在達をほとんど認識せずに暮らしました。

皆さんは、荒削りな帆船の中で未知の海域を、そして駱駝と馬の隊商で地図にない陸地を探検しました。

皆さんの直線的な時系列の現在の方向量の中で、皆さんの主流の学者達は、ただ皆さん自身の‘物質的な3次元の’太陽系を探索し始めているだけであり、まだ精神的な移動の物理特性に関しては無知であり、かなり否定的です。

その中には、いまだに無視されている多次元的な探索に対する真の鍵があります。

2016年以降、多次元的な現実性と内部の並行した次元が新たな最前線であり、人類の(再)発見を待ち望んでいる新しい世界です。

そして今後こうした新しい領域は、3次元の物理学の狭い考え方を適用して広げられることはないでしょう。

皆さんは、ひとつの丸い穴に四角い杭を打つことはできません!

皆さんは、その多次元の新しい最前線を、現在の計器類の科学技術によって検査することも、計測することも、操縦することもできません。

その結果、守旧的科学の主流派や天体物理学者達は、義務的な服従の歪められた隅へ向けてその人々を化粧してきた数々の規制という硬直した標準や団体を維持しながら、狭い宇宙空間に閉じ込められたままになるでしょう。

実際に、受け入れられていない理論へと飛躍する人々は、気が付くと経歴における悲惨な信用失墜で、妄想的‘似非’科学者達として分類され、 悲しいことに主流の学界の権威的地位に就いている上司や同僚との関係が悪化します。

序列を維持する重圧が、数多くの人々が新たな発見をすることを妨げます。

そういった数々の規制が、他の数多くの高度に有能な科学的‘探求者達’が好機を逸して、地球それ自体の並行次元を発端とする全体的地球と全体的宇宙を理解する際に大胆な歩幅で歩む機会を剥奪される状況を引き起こすことになるでしょう。

それにもかかわらず、受け入れられた枠組みを無視した説明できない物事がますます明白になり... そしてやがて学術的な説明は変化を強要されることになるでしょう。

しかし拡大的な学術的真実単体では、精神的な超空間旅行の本質と力学を広げることはないでしょう。

それでもそれは、確実に多次元的な現実性に関するひとつの必要な準備です。

そして今後皆さんは、決して皆さんの太陽系の隅々を、まして他の恒星系を、物質的に建造された有人‘宇宙船’で効果的に探求することはないことを、わたし達は皆さんに伝えます。

まだ信任されず想定もされていない精神科学への必須の移行が、超空間の運動に対する鍵です。

並行次元の多次元的な探索は、これまでずっとただシャーマン達、修道僧達、教祖達、そして良く心得た形而上学者達による個人的な水準だけで生じてきました。

それにもかかわらず、彼らの旅の背後の科学は大部分が未知のままであり、説明が誤解され、従って変更され、しばしば歪曲されました。

3次元から12次元への地球の拡大は、言うまでもなく追加の9つの水準つまり次元領域を取り込みました。

4次元と5次元として考えることができるアストラルの下段と中段の水準は、共感能力者には時には一瞬眼に見えるものですが、6次元から12次元はそうではありません。

こうした追加の7つの次元の生物圏は、生命に満ち溢れています。

たとえ皆さんが次元領域を、垂直に積み重なった、密度の高い物質的な地球の周りの同心円的な環のような、ひとつの中心から外部に拡大しているものとして考えることができるとしても、それは実態ではありません。

光子の生命体の生物圏は、より適切には並行世界、あるいはおそらくより良い説明としては次元内部の世界、世界の内部の世界に存在します。

2012年より前は、そういった生命体達が不注意に(あるいは意図的に)皆さんの比較的低い領域の中、あるいは皆さんの大気の中に眼に見えて現れた場合、その理由は、彼らの電子光子的生態系が一時的に(電磁的に)ひとつの比較的低い周波数で波動を放射したためです。

現在の拡大的な地球の活動領域の中で、共感能力者達は、まるでそれが微かな半透明の一羽の飛ぶ鳥またはプラズマの海の中を泳いでいる一匹の魚のように、白熱光を発する光子プラズマの生命体を確認できるかもしれません。

実際に、この次元的な重なりの海の中には、自分自身の複雑性と知性の階層と伴に、無数の層の生体プラズマの生命体達がいます。

こうした生命体のほとんどは人類に気付かず、そして皆さんは、彼らが皆さんに対して行うように、彼らに対してぼんやりとした気配のように見えます。

そのため、純粋な光の存在達と光を放つ生体プラズマの生命体の間の違いを明確にすることが重要になります。

皆さんの3次元の物性の中には、光を創り出す生化学的な統合ができる一部の植物、昆虫、魚、クラゲが存在します。

蛍はおそらく最も良く認識された具体例ですが、それでも他の数多くの種が、ツチボタル、鮟鱇、クラゲ、そして蛸を含めて、生物発光します。

マッシュルームや他の菌類のような一部の植物でさえ、生物発光します。

次に、普通は人間の3次元の眼には見えない、他の次元的な生命体が存在します。

それは、電子プラズマの反応の中で光の波動を発することによって短時間の可視性の能力を持ちます。

そして皆さんは、新しい地球の中で生じるイオン比率の差の中の次元的な同心性を許す比較的高いエネルギー共鳴の領域で、時々こうした存在達を見るかもしれません。

そして興味深い傍註として、皆さんの海洋と同時に皆さんの地球と全体的地球の内部の底無しの亀裂の内部にも、また非可視的な生命体も存在することも、わたし達は皆さんに伝えたいと思います。

数多くの鉱物資源や洞窟の探検者達が、それを‘トミー・ノッカー達’として言及してきました。

編集者の挿入:

以下の生体プラズマに関する理論的な註は、ジャメイル・アルフォード博士によって記述されました。

生体プラズマの生命は、一般的に自分達の電荷を無効化するまたは反転させるによって、あるいは、背後の電界に関連した自分達の身体の中の電荷を再配分することによって、移動します。

また彼らは、自分達の密度を変えることによっても移動することができます。

彼らは光を発します(単純に光を反射するのではなく)。

彼らは熱変色性です(すなわち、異なる温度で色を変えます)。

高エネルギーの粒子が彼らと衝突する時、彼らは色彩豊かなオーラと光背を発生します。

彼らは、自分達の不透明度を変えて、透明または半透明になることができます。

従って、彼らは明らかに物質化と非物質化ができます。

彼らは電磁場を生成し、そして電磁波を放射します。

彼らは電磁場と波動に反応し、わたし達の身体を通過する時にひとつの電気的な感触を持つことができます。

彼らは、自分達の身体の内部に、フィラメント電流の回路網を持ちます。

交信に戻る...

皆さんのシリウスとプレアデスの星の種子の祖先達を含めたさらに進んだ地球外生命体達は、光子の非物質的な、‘純粋な光の’存在達です。

そして明確にすると、こうした存在達は実際には本当は電子生体プラズマの存在ではなく、むしろ純粋な至高の光の存在に向けて高度に進化しています。

さて、そしてどうか注目してほしいことは、光子の生命体が光に属し、そして波長分布の区分の中で実際に光が生じる一方で、そういった区分は皆さんが陰電荷や陽電荷と呼ぶものを含みません。

光はどのような電荷それ自体も運ぶことはなく、そのため光は電子のような荷電粒子を引き寄せることも斥けることもありません。

わたし達は、この交信の第2部の中で、電気的な生命体達について論じました。

それは、‘正’と‘負’の両方の電気的形式の中で発生します。

皆さんは一部のこうした存在達を悪意があり、‘否定的な情緒の’エネルギーの吸血行為を行うと感じるかもしれません。

電気的な生命体達は、比較的低いアストラルの領域の中に存在し、ケルトの民間伝承の中ではフッカまたはダーク・フェアリー(闇の妖精)と呼ばれました。

オーブ(光球)!
Orbs!

オーブは、ひとつの魅惑的な現象であり、皆さんのデジタル技術と高解像度カメラの出現を通して明らかにされてきました。

オーブは、その無数の分類と特質の中で変化します。

一部のオーブは、実際に生体プラズマの光子の生命体です。

こうした変種の範囲内でかなり頻繁に‘確認される’ものが、‘風’に基づいた精霊や妖精のような自然霊を取り囲んでいる卵型の光子の‘オーラ’です。

こうした存在達は、アストラル領域の中段にいます。

こうした存在達は、しばしば青い球体として... あるいは球状の素早く動く光の精霊として現れます。

オーブの別の姿があり、それはさらに高い知性に属する意識的な光の符号化された投影です。

交信者ジェームズ・ティベロンが既にキング・チェンバーとアース・キーパーの行事で公表した‘オーブ’の写真には、天使の領域の活き活きとした意識の投影の驚くべき具体例となるオーブが含まれています。

符号化された情報を含む‘オーブ’は、人々の‘さらに高い自己’、‘過去の人生の自己’、指導霊または天使存在から受け取られた情報の‘パケット’です。

ひとりの芸術家、交信者、音楽家、あるいは作家が高度に触発されたシータ波の意識状態の時、その霊感で受けた情報は、陽気で触発された‘環状の’やり方で受け取られます。

一部の音楽家、作家、そして画家が、時に自分達が受け取る創造的な発想はさらに高いひとつの源泉、自分自身の外部にからのものだ、と感じ、そして一部の人々が、交信された情報はその芸術家または交信者に固有なものではないと感じるのは、これがその理由です。

交信されたすべての情報源からの情報は、その交信者に特有なものであることを、わたし達は皆さんに保証します。

ベートーベンの途方もない最高傑作、交響曲第九番は、交信された霊感を受けた芸術作品のひとつの具体例です... しかしその一方で、もしもそれが別の個人によって受け取られていたとしても、霊感を受けた同じ入力が同じ記譜法または作品になったことはありません。

他の作曲家はそれを異なって解釈し、かなり異なる交響曲を書いていたでしょう。

わたし達天使存在達は数多くの人々に交信された伝達を送りますが、しかし交信を受け取るそれぞれの個人は、自分自身の意識と信念体系を通してこの情報を提示することになるでしょう。

それは、その人自身の学びに応じて影響を受け、異なって解釈されることになるでしょう。

それは、その個人の光の比率を含めた無数の要因によって変わることになるでしょう。

例えば、現在または過去の人生で獲得した一定の科学知識を持たないひとりの人間の受け手は、交信された科学的な情報を間違いなく受け取ることはできません。

ヘレン・ブラバツキーもチャールズ・リードビーターも、ニコラ・テスラが受け取った内容を充分にまたは適格に解釈することはできませんでしたが、それでも3人は洗練された交信者でした。

人間は、符号化された伝達の中のエネルギー周波数の‘情報のパケット’として、情報を受け取ります。

こうしたことは今までいつも起り、絶えず存在してきましたが、しかしそれぞれの受け手によって絶対的に変わります。

現在はただそういった伝達の‘オーブ’だけが半可視になっていて、しばしばデジタル写真で撮影されます。

こうした存在達は、さらに高い自己または神聖なる水準の知識の伝達系と呼ぶことができるものに関連した情報を、提供します。

情報をもたらすオーブは、思考形態とは異なります。

それは、数々の叡智のパターンとしての地理座標で表されたデータを含む書庫にかなり似ています。

結びとして:
Closing:

継続している水瓶座の移行の中の太陽放射の出現は、既にわたし達が伝えたように、実際に新しい生命体を生み出しています。

こうした存在達は、本来は光子のプラズマの存在であり、わたし達が中間として分類したい認知からさらに高い意識の範囲に及ぶ、様々な知性の水準を持ちます。

現在から2038年までを通して、こうした存在達は、共感能力者達だけではなく、また皆さんの新しい世代の学者達にもさらに明白な存在になるでしょう。

以前の交信で皆さんに提示したように、前向きな考えをもつ皆さんの数多くの科学者達や研究者達が、新しい数々の発見、2012年より前は明白ではないか起ったことがない数々の発見を行っています。

今後こうした存在達は、別の世代のための理論を上回るものとして考えられるようになることはなく、こうした‘発見’と理論は、多次元性や意識の特質について理解するための沢山の価値ある情報を提供することになるでしょう。

熟達者の皆さん、地球、太陽、そして皆さんの大宇宙の中の全ての恒星や惑星といった天体は、意識を持ちます。

そしてその意識の中には、特殊化されているとはいえ、ひとつの天使の領域の側面があります。

皆さんの太陽は、天使のような性質です!

そして太陽の進化が生じていて、実際にそれが皆さんの太陽系の中で起っています。

皆さんの太陽は変わり続けています。

それは、地球に対する側面の中では今まで条件付きの光に属するひとつの太陽でした。

今まで太陽は、天空の落下以降の惑星地球の二元性の側面の中で、気付かれていない役割を果たしてきました。

2012年に新たな144の結晶構造のグリッドが完成した時、新しい地球と新しい全体的地球を創り出し、その種子を生み出しました。

わたしは結晶構造担当のティベロンと一緒にいるメタトロン、そしてわたし達は、皆さんとこの真実を共有します。

皆さんは最愛なる人々です。 

...そしてその通りに ...そしてそのように...

...And so it is ...And it is So...

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翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。

転載される場合には、出典を明記してください






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アシュターコマンド  NESARAは全世界に対する私達のミッション

銀河連邦司令官アシュターコマンド 

NESARAは全世界に対する私達のミッション





正確な訳ではありません。あしからず。

Ashtar: “NESARA Is Our Mission for the Entire World!”
Ashtar On The Road
Teleconference May 10, 2016
“Greetings, Beloved Family! These are exciting times, are they not? Can you feel the pace quickening in your own Hearts and, indeed, throughout all of your beings? And no matter what appears to be going on out there in the World beyond your own Divine Selves, remember –it is all an illusionbeing deliberately created as a last gasp, so to speak, of those who know deep inside that their day is over! Nevertheless, they have these programs running. And it is to help them to transmute those programs that you can be so active!

こんにちは、愛する家族達よ。今はエキサイティングな時です。心臓の鼓動は早くなっているのを感じますか?あなたの神聖な立場の外側で、一体何が起きてようとも、憶えて置いてください!(爬虫類人達の)最後の一呼吸という感じで、すべてはワザと仕組まれたイリュージョンである事を。(ほら、エジプトエアー墜落劇が良い例)しかし爬虫類人達は心の奥深くで、彼等の日々は終わったと知っている。にも関わらず、彼等のクリエイトしたメイトリックスのプログラムを流している。

“It is to let them know on all levels that their day is over, and to do it with Love and Forgiveness and, yes, some Compassion! After all, they have been the ‘lords of all’ for how many eons of time on Planet Earth? They came and, yes, they saw, and they liked what they saw – and so they stayed as conquerors. And so it is that this has been going on for so long we understand it is difficult for people to look up and see the great Light that is shining, when they feel as though they are under such darkness, such hopelessness, so to speak.

爬虫類組織(イルミナティ&フリーメーソン)に属する爬虫類人達に、愛、許し、そして同情を持って、あなた方の日々は、もう終わりですよと知らせてやってほしい。一体、いつまで地球の支配者やっているのさ?爬虫類人達は、いつまでも征服者でいたいのさ。そんな状態が長く続き、暗黒の世界、絶望の世界に長い間居た結果、人々が偉大な光が輝いている事を見るのはとても難しい事だと、私達は理解している。
“NESARA is Hope encoded into laws, and it is the answer to all of the prayers and the questions. And it creates a whole new atmosphere for Freedom and Peace and Love to flourish, to thrive on Earth and to quickly, very quickly take hold! Imagine, if you will, when NESARA is announced – imagine someone sitting in front of their television set or their computer and listening to the words. And perhaps there will be a little something on the screen to highlight, something in the nature of the flyer* to highlight the points of NESARA. You know the NESARA Law is 200 and some pages long, but let’s get right down to the nitty-gritty of it, shall we? That’s in the flyers!*

NESARAは希望がコード化された法律。すべての祈りと、すべての疑問の答えとなるもの。それは新しい自由、平和、そして愛に満ちた環境を作り出す。そして地球は繁栄の道へと向かう。NESARAが告知される時、想像してください。テレビやネットでNESARAが告知を聞く時。町の電気掲示板にNESARAの文字が躍る時。またはNESARAのビラが配られる時。NESARA法は200ページにも及ぶ。その核心に入ろう。

“Anyway, to continue, imagine when a person hears the mortgage on their house is no more. The bills – sitting unpaid from the credit card companies – are no more. Their money will be worth something now. The worthless money on paper, that has been leveraged so many times as to be worthless, is no more. People are free from the student loans that they took out 10 or 20 or more years ago – they no longer have to pay them back!

想像してください。誰かが家のローンを、もう支払わなくていいと聞いたら。長い間、支払っていなかったクレジットカード会社への支払いは、もうしなくていいと分かった時。(爬虫類組織が)印刷した価値の無いお金も、もう無くなる。10年前、20年前に借りた学生ローンの支払いも無くなる。

“And does that mean that those that they owe that money to will be left holding the bag, as it were? No, it does not! It means that there is enough money coming for everyone to be satisfied, to be happy. And it is not that anyone will be left penniless. Well, there may be some exceptions to that. There will be! We are in the process even now of confiscating the funds that have been stolen from you by those who have been in control. You need not be concerned. Their future is assured no matter what choices they make.

誰もが満足し、幸せになるために十分なお金が、すべての人々に来るという事です。もう無一文になる事は無いのです。しかし、その例外はあります。今でも私達は(爬虫類)支配者達から、あなた方から盗んだお金を没収しています。爬虫類支配者達の未来は、彼らがどんな選択をしようと、もう決まっています(つまり無一文)。

“So it is to celebrate even now in your Hearts and in your minds, the Announcement of NESARA, and to help as many as you can possibly reach to, in the 3D practices of distributing the flyers,* of utilizing the various NESARA energy tools that are available on my website, if you are able so to do – to pass them out, to have their energy permeate your entire household where you are, and beyond, and so on and so on.

だから今、NESARA宣言を心から祝うべきなのです。なるべく多くの人々にNESARAについて教えてあげてください。私のウェブサイトにNESARAに関しての色々なツールが用意してあります。あなたの家族、それ以外の方々にも、エネルギーがみなぎる様に、是非、教えてあげてください。

“It is to expand the energy of NESARA so that it goes Worldwide!!! Why? So that instead of saying, ‘I don’t believe it; this can’t be happening,’ people will sit with Joy – or stand with Joy – when it is announced, because they will already be in recognition of it, not just on their Higher levels, but in the very first level where it will be addressing, and that is 3D, and that is the ending of the 3D enslavement programs. EVERYONE WILL BE FREE! EVERYONE WILL BE SECURE! EVERYONE WILL SHARE IN THE BENEFITS OF THE REFORMATION!

NESARAのエネルギーは世界中に広がる。なぜ?それは「私は信じないわよ。そんな事が起こるわけないじゃない。」と言うよりも、NESARAが告知される時、人々が喜ぶ姿を想像してください。だって既に認識されており、高次元だけでなく、3次元の世界でさえも。そして3次元の世界の奴隷制度は終わりを迎える。すべての人々が自由になる。すべての人々が保障される。すべての人々が改革の利益を分かち合える。

“And it isn’t just about money! It’s about Divine Governance! It’s about Divine Lifestyle! It’s about assisting everyone on their Ascension paths and bringing in the Golden Age, so that it is firmly grounded on Planet Earth. And this is a way to get into the next phase for Mother Gaia herself, andall of her Kingdoms! Because with the help of the Ashtar Command and other members of our Galactic groups who are coming – and who are here just waiting – just waiting for this Announcement, so that they can come forth with the technologies to join in partnership with all of Humanity and with the welcome of all of the other Kingdoms of Mother Gaia – to get the Planet cleaned up once and for all, to bring everything into balance and harmony! And to move fully,fully into the Higher Dimensions where it’s balanced, where there is enough water – where no part of the Earth is parched and arid because it does not have enough water; where the water itself is clean and pure; where there are soils that are rich with the nutrients that all, even humans, need, from that which is grown in the soil; where the air itself seems to be alive with the fragrances and the sounds of the Higher Dimensional Paradise; where the, shall we say, polluters are literally put out of business!

そして金銭的な事ばかりでは無い。それは神聖なる統治だ。神聖なるライフスタイル。だれもがアセンションへの道を歩み、黄金時代をもたらす事だ。地球(マーザー・ガイア)を次の変化へと導くために。

アシュターコマンド、その他の銀河グループは、地球上に降りて来れるNESARAのアナウンスを待っている。地球に彼等のテクノロジーを使用し、地球を浄化し、バランスとハーモニーが保てる様に。


そして次元上昇させる。次元上昇した後は、どこでも十分な純粋できれいな水があり、豊かな土壌があり、そして高次元パラダイスの香りと音がする空気がある。そこでは汚染者達はビジネスできない。

“No more corporations! Instead, the flourishing of all of the clean and green technologies for everything – for the food that you eat, for the energies that you consume in your homes, in your vehicles; for the absolute enjoyment and thriving of all life on Earth without what you might call ‘the downsides’ – the poisons, the toxins; where the healing of anything that you could imagine within your beings, within all of the Kingdoms, is accomplished without pain, suffering, poisoning and so on and so on!

株式会社は存在しない。その代わりに、クリーン&グリーンな技術を皆さんのために、あなたの食べるフードのために、あなの家で使用するエネルギーのために、あなたの車のために、地球のすべての生き物のために与える。(農薬入り作物や遺伝子組み換え食品の様な)毒物を与えられる事は、もう二度と無いのだ。
“This is the future. NESARA is now, and NESARA is the absolute opening of this future! NESARA is like your magical credit card, if you want to see it that way, that makes this all available to you -and you won’t ever get a bill for it! It is the passageway into all of these things that we have been talking about. Yes, it was to occur on 9/11. But those who were in control – and you know who they are – just simply could not let go just yet, despite the fact that they themselves had signed agreements, signed NESARA into law, and so on and so on.** And so here it is finally, FINALLY!!!

これが未来だ。NESARAは今!NESARAは未来を広げる。NESARAはあなたのマジック的なクレジットカード。しかし請求書は受け取らなくていい。そう、あの911(ューヨーク・世界貿易ビル・ブッシュ政権自作自演テロ)はNESARAを妨害するために仕掛けられたテロ。自分達でNESARAに合意のサインしておきながら、地球支配を手放す事ができなかったレプティリアン支配者達。そして今、やっとNESARAを施行できる様になった。
“And if you think that those who have suffered in any way in the meantime have suffered in vain, think again! It had to come to this point of awakening for the entirety of the Planet; an awakening not just to the trials and tribulations of Humanity, but of all of the Earth! There are very few who honestly, in their Hearts – you know, their new place of thought – don’t believe that climate change is for real. And yet, you know, it was highly doubted at the turn of the century, even. And now it is all too real.

そしてもし、あなたが911で亡くなった方々の人生が無駄になったと考えているならば、それは間違っている。あの出来事により、地球全体の多くの人々が覚醒しなくてはならなかった。
“Those wonderful people in Canada who are living – and have left, in fact – where the wildfires have burned; the people who have fled all kinds of what you call natural disasters Worldwide – they know. They’re not in any doubt any more! And those who are watching with their Hearts, sending Compassionate Love to all, and even stepping forward to help where they can, beyond their prayers and meditations – they know. And even those who are still trying to spread the propaganda – think of Mr. Trump, ‘Oh, climate change is not real!’ They know, just as they know their day is done!

カナダの(石油生産地域の)大火事によって、家を失った人々、その他の自然災害で避難しなくてはならなかった人々に、心からの愛を送り、手助けしてほしい。祈り、そして瞑想を。そして、いまだにプロパガンダを繰り広げているトランプ氏に対しても、彼等の日々は終わったと伝えてあげてほしい。
“And so it is Worldwide. And so it is that NESARA is the answer to all of this, and anything that you could possibly conceive as being an enslavement or a problem of a third dimensional nature!!!NESARA uplifts everyone, gives everyone the opportunity to come up and out of this era. And as I have said, for those who choose not to step up, rise up and uplift, there are places for them to continue without dragging down, if you will, the energies of the rest of us! And I say ‘us’ because we are here with you and we are as excited as you are to have this begin!

NESARAは世界的に3次元で起きている(人間家畜)奴隷制度などの問題を解決できる!NESARAはすべての人々を向上させる事ができる。すべての人々がこの混沌とした時代から脱出するチャンスが与えられる。NESARAに同意できないという人々には、別の場所が用意されている(得にホワイトドラゴン爬虫類組織の爬虫類人達と前田多喜夫)。人々に迷惑が掛からない様にだ。私達は、あなた方と一緒に、NESARAを始められるる事を大変ワクワクしている。
“And so, we will assure you, as we have been doing, that all of this and more – of Joy, of Peace, and of the en-Joyment of the Oneness We Are – is waiting for you! We see it in the Ashtar Command and among the Ascended Masters and Teachers and the Angels, and so on. Mother Gaia and all of her Kingdoms see it.And it is for you, Beloved Ones, to bring yourselves into the very Heart, the very center of the Golden Age, in all of your visions, and in all that you speak of!

私達はあなた方に、これ以上の事を保障する。歓喜、平和、そして私達が1つと成る。これらがあなたを待ち構えている。アシュター・コマンド、そして次元上昇されたマスター達、先生方、そしてエンジェル達。愛するあなた方、ハート中心の生き方に変え、黄金時代を迎えてほしい。
“Speak it to yourselves and send it out in any way that you find so to do!!! It is to help all of our Brothers and Sisters to be prepared so that they have the welcome mat, the what you call the ‘red carpet’ spread out from their Hearts – just as much as you do, for the glorious, wondrous and almost magical-seeming days that lie just ahead on the other side of the grand doorway into the Golden Age.

多くの人々に伝えてほしい。ほら歓迎のレッドカーペットをひく様に、多くの兄弟や姉妹達が(次元上昇の)歓迎マットに辿り着けるように導いてほしい。光栄ある、驚くほどすばらしい、そしてマジックを見る様な日々は、次元上昇の黄金時代のドアの向こう側に存在する。
“And what opens that door? NESARA, of course! And the coming announcements and disclosures that NESARA paves the way for.So let us stay together, Beloved Ones, on this Mission, because you came here to live your lives, to learn your lessons through your experiences, and to arrive together at this grand moment of Truth-telling and Freedom – to enter into the Golden Age not just for yourselves, but for all of Planet Earth, below, on and above – and together we are causing this to happen!

何が、そのドアを開けるのか?それはもちろんNESARAだ。来るべき告知、そして開示が道を作る。さあ、一緒に居よう。愛するあなた方、このミッションは、あなた方が地球にやって来て、経験からレッスンを学び、自由そして真実を語れるすばらしい瞬間までやっと辿り着いた。あなた方だけではなく、地球という名の惑星だけでなく、その(宇宙の)周囲も、一緒にこうなる様に導いたのだ。
“So I thank you, Beloved Ones, for joining us in this Mission. We are the miracle makers, the creators of all the wondrous happenings and events and changes of Lifestyle that NESARA, and all that NESARA brings are creating upon Planet Earth, in this moment and in all to come! And so we thank you and we love you beyond all expressions of any words of any language! Just feel it – feel our Oneness, feel our thanks and, most of all, feel our Love! And so it is. Namaste and Salut!”

愛する人々よ、このミッションに参加してくれてありがとう。私達はミラクル・メイカー、すばらしいイベントやライフスタイルの変化をもたらす者。NESARAは地球に、この瞬間、来るものである。私達は、言葉に表せない程、あなた方に感謝している。私達と一緒に居るワンネスを感じてほしい。私達の感謝を感じてほしい。何よりも私達の愛を感じてほしい。ナマステ、サリュート!

雑な日本語訳終了

コメント欄に、「アシュターと言ったら爬虫類エイリアン」と書き込まないように!アシュターという言葉には「地球外から来た宇宙人」という意味があり、爬虫類エイリアン達も「アシュター」と呼ばれていた事は、何の不思議もありません。

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2016年5月21日土曜日

広島原爆は米国が投下した訳ではない(地上爆発)

"和のこころ〔真実 を"知ること"〕が〔日本民族 の"真の独立"& ミロクの世 の "開闢"〕となります‼️"
『"オバマ大統領"は〔広島原爆〕は〔米国〕が やった訳ではないので〔謝罪しない"噂"〕に なっています‼️ 』


オバマ大統領は、
広島原爆は米国がやった訳ではないので
謝罪しないだろうと噂になっています‼️
1945年8月当時、原爆を地上起爆させる技術は日本だけが開発できていた‼️
しかし 空中起爆できる技術は 世界中何処にもなかった‼️
アインシュタインが、
ルーズベルトに当てた手紙に
航空機に搭載は無理だと はっきり書かれています‼️


当時は、サイクロトロンから中性子を加速させて
打ち出してウランにぶつけて爆発させるので
空中から落として爆発など不可能でした‼️




また、原爆開発国の日本の技術 (⇒ 起爆装置は100%日本製) がなければ 原爆は起爆しなかった‼️
富山藩の花火技術 (硝石乳酸菌培養技術) を応用して理研(グループ)の協和発酵が開発しました‼️
そして1939年3月1日 世界初の核実験が 大阪府で実施されました‼️
実際、広島原爆の地〔萬代橋〕に焼き残された白い影を見ると、光源が低いため石柱の影は白く長く 光源上昇に伴い 焼き消されています‼️


また、壁に焼きついた花が 爆心地付近で発見されてますが 上空爆発ではありえません‼️
上空からなら地面に焼きつきます ‼️


日本は人類史初めての原子爆弾の製造、地上起爆、人体実験 に成功した訳です‼️
旧華族に属する方で日本の大企業会長職を務め、日本の企業郡の実質オーナーとして、また 吉田茂、鳩山一郎、岸信介など政治家達、その奥方の多くも親族であり、日本国の実権力を掌握しているグループメンバーであるT氏 曰く‼️
「広島に原爆を投下したのはエノラ・ゲイ号ではない」
「教科書によく掲載されている広島の原爆投下の写真ですが、あれは私が撮影したのですよ。戦後、進駐軍に接収されて米軍のものになってしまいましたが」


他にも驚くような証言も聞かされています‼️
もう歴史の教科書を読むのが馬鹿らしくなるほどです‼️
また 知る人ぞ 知る話ですが
英国陸軍 正規兵の元帥"昭和天皇"は、
原子爆弾製造特許の権利を得ました‼️
原子爆弾製造特許所有者は、
天皇裕仁です‼️
昭和天皇の死去後 その権利は、今上天皇に継承されています‼️
日本の天皇は、
マルタ騎士団のメンバーであり
ガーター騎士団のメンバーです‼️
キッシンジャーが、
日本の意向を受けて
日本の核兵器技術を世界中に販売しました‼️
〔日本と300人委員会〕について 興味深い関係が明らかになっています‼️
〔ジョン・コールマン著『三百人委員会』P453〕
デンマーク国王フレデリック9世 (ノルウエー国王ハーコンの支援を受けた) と イギリスのジョージ6世、オランダのウイルヘルミナ女王、ルクセンブルグのシャルロッテ大公妃が‼️
『 昭和天皇を戦争犯罪人として逮捕あるいは裁判にかけないように要請した』というものです‼️
おそらくは戦争犯罪人として処刑されたであろう昭和天皇を救ったのは〔ガーター騎士団の力〕でした‼️

カムナガラ❣️
タマチハエマセ❣️
イヤサカニ❣️




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2016年5月18日水曜日

大天使ミカエル 銀河の暴徒の終焉

大天使ミカエル 銀河の暴徒の終焉
Archangel Michael The End Of The Galactic Mob
 

May 4, 2016
クリスティーヌ・プレストン経由
Via Christine Preston

大天使ミカエル:わたしはクリストス、天使存在です。
わたしに対する別の名前があります。
それは実はメルキゼデクです。
メルキゼデクの序列は宇宙的であり、わたしの序列は数多くの天使の大群で構成されます。
わたし達は、ブルー・ロッジと(Yと伴に)オリオンの高等評議会の序列と一致します。それは、神格から直接すべての領域の最高峰に位置します

地上のマフィアは最近滅ぼされました。
このマフィアという言葉でわたしは、遠い昔、数百万年もの昔に起因する、それが闇の悪の概念に対するひとつの攻撃を意味したためにこの宇宙を全面的に破壊しようとする闇の意図を持った、その集団を指しています。
彼らは、人類、物質的な天使達が、彼らの存在、彼らの策動や陰謀に気付かないひとつのやり方で現れることを意図しました。
秘密裏に活動することが、彼らの強さになっていました。

皆さんは今まで地上で、彼らがレムリアの時代の中で地球を軍事力で占拠して以降、数十万年の間、この権力の頸木と監禁の下で存在してきました。
それはひとつの黄金時代と伴に数十万年に及び、次に3次元への低下が生じた時にひとつの文明の結果としてひとつの衰退が起りました。
一部の地球外生命体を起源とする存在達によって導入された科学技術がありました。
この古代の地球外生命体、銀河外生命体、別の宇宙からの出身だったマフィアは、徐々に排除されてきました
その者達は、主として地上のより低次のアストラルの次元領域または水準や、また太陽系の他の惑星上の場所を占拠してきました

わたし達大天使や天使の軍団や主アウスキュプルスの大群及び母の大群は、数世紀の間、あるいはさらに長く、こうした闇の勢力に対するひとつの戦いを遂行してきました。
しかしわたし達は、人類が戦闘の中で行う同じやり方で活動しませんでした。
わたし達の戦略は、宇宙の中の生命の意味と価値に関してひとつのさらに高い姿勢から動機付けられ触発されました。
わたし達は闇を光に変換して、闇に対して方向転換のための無数の機会を与えます。
その真実が最終的に明らかにされる時にはすべての皆さんがある程度驚くことになりますが、この2016年の夏に、光の活動家達の人生を妨害してきた闇の勢力の残党達は、地球から引き離されて、彼らが3次元の環境の中で存続できるように彼らのために準備されてきた惑星に移されることになるでしょう

その悪辣な影響力のせいで排除されなければならない一部の極端に権謀術数が好きな性格の者達は、しかしながら完全にそういった存在性の闇に根差しているため、彼らを救出し、他の世界でのひとつの機会を与えることができる存在は、何処にもいません。
もしも彼らが人類に対して何らかの危害を引き起こそうと企てるなら、主サナト・クマラが既に宣言してあるように、彼らは排除されることになるでしょう。

人類は総じて神との3重の光彩の結び付きを保有する子供達であり、スター・シード達、銀河の存在達、あるいは高位の霊的指導者達、あるいは天使の王国の化身としての地上部隊です。
こうした攻撃の中には、わたし達が精神工学と呼ぶ科学技術の利用が含まれます。
それは、眠りに就いて人類がひとつの夢または悪夢を見た夜の後で人類が目覚める時に、人類が感じる統合的な体験を挿入することによって、人類の潜在意識を経由して人類に影響を与えようとして使用されます。
時にその体験は記憶を変えることがあり、自分達は決して起らなかったひとつの経験に関する記憶を持つと誰かを信じさせることができます。
それは、人類が経験しなかった経験を積んできたという幻影によって、人々に否定的な影響を与えるために考案されます。
数多くの人々は、自分達は身体から出てアストラルまたはエーテル質の領域にある場所に行くことに気付きます。
もしもその人々が夢の中でひとつの特殊な否定的経験を持ったことがあるなら、その人々は、それはさらに高いひとつの次元の中の人生に関連していたと信じるかもしれません。
また人々は、魂の進化の道筋を進み続ける代わりに、道を踏み外す状態に通じる関連付けを行うかもしれません。
それは人々に無意識に影響を与えるか、実生活の中で偽造された経験を提供されてきた他の人々を離ればなれにする可能性があります。
世界は、アメリカが建国の父達がそうなることを望んだような実例になるさらに良いひとつの現実性に向けて浮上しています。
それはサンジェルマンの夢でした。
そして彼は、闇の者達が逃亡しているその瞬間に、それが展開する姿を確認しています。
闇の者達は何の力も持ちません
その変化は、ひとつの波紋のように機能し、すべての国々に影響を与えることになり、そして世界全体に平和が訪れるでしょう。
人類を監禁状態にしてきた悪の根は、切り離されているところです。
わたし達は、長い期間の地上の奮闘の最後の最後と同時に、銀河全体が関心を寄せる瞬間にいます。

今はそうした希望があります。
そしてわたし達は、ひとつのさらに高い数々の領域の中のわたし達に感じられるこの成果に対する大いなる満足感への祈りを既に聞いています。
それは、それ自体で錬金術の魔法の行為を象徴するわたしの預言の成就のひとつの展望を運びます。
何故なら、皆さんの未来の展望がそれを明らかにするからです。
本当にハレルヤ!わたし達はひとつであり、そのためわたしはこれからもいつも皆さんと一緒にいることを皆さんに気付かせながら、わたしはあなたから離れます。

大天使ミカエル
Archangel Michael.
クリスティーヌ:大天使ミカエル、この告知に対して、わたし達はとても感謝しています。

Christine: We are very grateful, Archangel Michael, for this announcement.
http://sananda.website/archangel-michael-via-christine-preston-may-3d/

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。





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